R6 02/01【ゲスト:島田 洋一】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第299回 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

R6 02/01【ゲスト:島田 洋一】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第299回


今日は、魚座は、1位だよ。
なんか言事あったかなあ。
何もなかったなあ。えーんえーんえーん




もう、何年も自炊してるなあ。
誰も訪ねててこないなあ。
ひとりで食してても何も悲しくないなあ。
etekoは、ずーと、ぼっちだったなあ。
物心ついた頃から、家族と会食したことはなかったなあ。

食事は、自分の部屋で、母親が持ってくる食事を食してたなあ。
小学生の高学年の頃から、食事はいつも一人だったなあ。

その頃に、親父が晩酌で暴れるようになったよ。

母親が炊いたご飯が、硬いとか、柔ら五階とか言って、暴れ出した。
自分のストレスを、母親にあたるようになった。

ちゃぶ台返しの毎日だった。
それから、親父とを、会食することしなかった。
会話をすることもなかった。

まともに会話をすることはなかった。

あの頃の親父は、新町の店の事でストレスが頂点だったんだろうなあと、今では、わかるよ。
新町から、桜川ボロ屋敷に移ってきた親父は、新町のお店を年の離れた弟に任せた。

その弟は、双子の兄弟のひとりだった。
もう一人の弟は、実家の米屋をついだ。

何もかもが上手く回り出した親父は、あの頃が有頂天だったんだなあ。

それが、どん底の悲劇に落ち込んだんだなあ。

etekoが小学生の高学年になった時から、同じ家に住んでるのに、会食も、会話もなくなった。

親父が死ぬまで、まともな会話をした記憶はない。
ショボーンショボーン



でかいボロ屋敷を建ててた頃に、親父に連れられて、このボロ屋敷に来たことを覚えてる。
セメント張りの土代だけだった。
周りは、田んぼや畑が広がっていた。
遠くに、農家の家がぽつぽつ見えた。

ここに来た時、親父に、トイレの穴に、入れられた記憶がある。
資格に囲んだ一画の土地に穴ぼこが開いていた。
そこが、トイレと言うかベジョニなる場所だった。

その穴に入れられた。
内炎に入る前の幼いetekoは、その穴にほうりこまれた。

当然、剃トリでは這い上がれない。

そんなetekoの姿を見て、親父は笑っていた。ショボーンショボーンショボーン