”【特別増刊・拡散希望】大逆” | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

こんな歴史の真実を、還暦を過ぎたころから知るようになったよ。

それまで生きてた間には、日本の教育もマスゴミも伝えてくれなかったよ。

日本は、反日敵国に囲まれていると言うのを知らない同年代のアホばかりだよ。

 

そんなアホ達が、日本の政治をやってるよ。えーんえーんえーんえーん

PC環境がもやもだす。

前に投稿した、記事に修正で、記事と言うか文字を書きくわえてる。

 

時は流れてるけど、etekoの撮る写真は変わらなくなってきたなあ。

究極の一人ぼっちだなあ。

究極の孤独だなあ。

 

生きてる意味ないよんあ。ガーンガーンガーンガーン

 

 

 

田尻のetekoハウスにいた時の写真だなあ。

ほとんど家に引きこもってた。

 

10日ぐらいかなあ。

2023年の12月30日から、2024年の1月の8日まで経った。

テレビは見なかったなあ。

紅白も見なかったし、何か見たかなあ。

 

見てないなあ。

ケーブルテレビは見てないけど、1万円近くらい払いこんでるなあ。びっくりびっくり

 

 

 

洗濯はしたけど、庭の草むしりはあんまりできなかったなあ。

外に出たのは、マルトに行った食料の買い出しと、散髪ぐらいかなあ。

 

後は、マルトの前の、ワンダー、なんちゃら出、クラシックのギターの弦を2セット購入した。

 

まだ張り替えてない。

 

ギターの弦は何年間絵の弦なんだろう。

プリ―ちゃんが生きてた時に、多賀のハードオフでこうにゅした限だなあ。

3年以上は経ってるなあ。

 

旧い弦は、今、退いてても、それなりの音がする。

弦が切れたら、張りなおそう。ショボーンショボーンショボーン

 

 

 

 

 

桜川のボロ屋敷に戻ってきてから撮った写真かなあ。

燃えるゴミを出しに行った時に、周りの風景を撮ってみた。

子のは、市営アパートの児童公園にあるゴミ出し場に行った帰りに写真を撮ったんだなあ。

 

裏の児童公園に行くのには、ボロ屋敷の裏口から出る。

そこから、20メートルくらいの所に、ゴミ袋を出すスペースがある。

そこから、戻る時に、ボロ屋敷にある平屋の市営アパートの風景を写してみた。

 

ここに写ってるアパートの建屋には、12世帯が入居で来るアパートになってね。

建設された昭和36年代には、どの部屋にも、4人家族以上の世帯が入居してた。

幼い子供達のいる若い夫婦が入居してた。

みんな、30代から40代くらいだったかなあ。

 

それかせ、今は、4室ぐらいしか、にゅうききょしてないよなあ。

それも、みんなひとり住まいみたい。

 

どんどん、人が消えていくなあ。

 

この地域は、昭和までだったのかなあ。

 

そして、今はそれも消えかかってる。

 

ショボーンショボーンショボーンショボーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

市営アパートの児童公園は、平成になる頃から、草ぼうぼうだよ。

昭和の時代までは、市営アパートの住人の自治会があって、児童公園の除草作業とかやってたよ。

それが、アパートの入居者が、屁って言って、アパートの自治会が倒壊しちゃった。

 

平成の時代になって、アパートの空きが出ると、ニャウ巨してくるのは、老人ばかりになった。

それも、ひとり暮らしの老人ばかりだ。

その老人の入居者たちが消えると、次の入居者は入らない。

ずーと、空き部屋だよ。

 

今は、市億書も、ここのアパートの入居者を募集していないと言う。

 

今、入居してる住人が消えるのを待っているみたい。

 

ここの市営アパートは、今、入居してる住人が消えたら、何か新しい施設でも作るのかなあ。

 

 

それまでに、etekoは生きてるのかなあ。

 

どうでもいいよ。

今、いきてるってだけだ。ショボーンショボーンショボーン