昨日は市役所まで行ってきた。
生活保護の神聖を受けようと思った。
etekoのボロ屋敷は、親父が、昭和35年ごろに建てた。
その頃のボロ屋敷の敷地の周りは、田畑が広がる田園地帯だった。
それが、一挙に、宅地化されて行った。
高度成長の波に乗り、多賀地区には、日立製作所の新人の地方からの従業員の社宅が不足していた。
多賀地区には、常陸多賀駅の常磐線の線路の海側に、多賀工場と国分工場が建てられていた。
よく、etekoが海側、山側と言う表現を使うよ。
日立市は、隣の東海村、常陸太田市から来ると、阿武隈山系の海側のはしにあたるよ。
東海村と常陸太田市の境界は、久慈川が流れているよ。
そこから、いきなり低い山脈の壁になってる。
東京方面から来て、日立市に入るには、この低い山脈の壁を登るような形になる。
日立市の地形は、この低い山脈と太平洋に挟まれた台地になってる。
平らな土地は、山と海に挟まれた狭い部分しかない。
建てらと言っても、山が太平洋に津混んでいる。
山からは、いくつもの小さい河川が太平洋に流れ込んでいる。
山から流れ込む小さな河川は、小さな扇状帯を形成している・
海岸線は、海から、、2、30メートルの断崖になっている。
小さな河川が流れ混む河口では、砂浜が広がり、漁村や海水浴場になっている。
日立市の大動脈は、3本しかない。南から北に突き抜けてる。
海岸線を走る常磐線。
国道の245号線と6号国道。
そして、太平洋に迫ってる低い山脈の頂上夫君をくり抜いたトンネルだらけの常磐高速。
山から河川が流れ込んで峡谷に生ってる場所は、50メートルくらいの高架橋になっている。
245号線は、日立駅の所で、終点になっている。
ここから、海側に突き出たバイパスが日立駅の海側の崖下を走るようになった。
これは、鵜飼の鵜を捕獲できる日本の唯一の場所の鵜の岬まで続く。
その先は、田尻の6号に出る。
6号国道の出口は、丁字路になってる。
正面は、パチンコ屋、そして、ドンキ。
丁字路の右側は、昔は青果市場だったんだけど、ショッピングモールになった。
スターバックス、ホームセンター何かが入ってるみたいだけど、一度も入ったことない。
6号古道に出て、北に進むと、ケーズの日立北店がある。
最近、認識したんだけど、ビックモータの店舗もある。
これはかなり大きいなあ。
そこから、北に進むと、田尻のマルトがあるショッピングモールが海側にある。
その反対の山側にetekoハウスがある。
なんじゃろ。
話しが無茶苦茶の暴走だなあ。
まとまりつかないよ。
こんなのが、ずーと続くよ。
それが、etekoだす。
トヨタとかの中古販売の店舗とかある。
中古売買の店舗がある。