「身体障碍者が嫌いだった。】
etekot@が小学生の時は、6クラスくらいあったのかなあ。
もっとあったのかなあ。
1学年で、200人くらいはいたんだなあ。
その書ける6だから、小学校には、1000人近くの子供達が通っていたことになる。
そんな時代があったんだね。
昭和30年代の後半だった。
二階建ての木造校舎が、3棟たってた。
etekoが入がした時は、東京オリンピックのまえだったなあ。
東京オリンピックが終わった後に、小学校の敷地に、体育館と、ぶーめができた。
高学年の時に、体育の実習で、プール実習があった。
あの時に、記憶に残ってるのは、一緒にプールに入ってた女の子で、白い水着を着ていた女の子がいた。
その女の子の水着は、水にぬれると、あそこがスケスケになっていた。
白い水切り下に、黒々した陰毛が、くっきりと映ってた。
あの光景を、対岸にいたetekoには、凄い茂手木に移った。
あの子は、W子だったかなあ。
結構、ふくゅくなこだったなあ。
その下半身の人事炉毛を見たのに興奮したなあ。
そんな中、プールの体躯の授業は、何もなかったみたいに終わった。

何組まであったのか覚えてない。
1クラスは、50人