【2023年12月11日配信】【ゲスト:飯山陽】百田尚樹チャンネル生放送 第346回 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

【2023年12月11日配信】【ゲスト:飯山陽】百田尚樹チャンネル生放送 第346回

「身体障碍者が嫌いだった。】

etekot@が小学生の時は、6クラスくらいあったのかなあ。
もっとあったのかなあ。

1学年で、200人くらいはいたんだなあ。

その書ける6だから、小学校には、1000人近くの子供達が通っていたことになる。

そんな時代があったんだね。
昭和30年代の後半だった。

二階建ての木造校舎が、3棟たってた。

etekoが入がした時は、東京オリンピックのまえだったなあ。

東京オリンピックが終わった後に、小学校の敷地に、体育館と、ぶーめができた。

高学年の時に、体育の実習で、プール実習があった。

あの時に、記憶に残ってるのは、一緒にプールに入ってた女の子で、白い水着を着ていた女の子がいた。
その女の子の水着は、水にぬれると、あそこがスケスケになっていた。
白い水切り下に、黒々した陰毛が、くっきりと映ってた。

あの光景を、対岸にいたetekoには、凄い茂手木に移った。


あの子は、W子だったかなあ。

結構、ふくゅくなこだったなあ。

その下半身の人事炉毛を見たのに興奮したなあ。


そんな中、プールの体躯の授業は、何もなかったみたいに終わった。


ガーンガーンガーンガーン


何組まであったのか覚えてない。

1クラスは、50人