R5 12/18 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第270回 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

R5 12/18 百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第270回

今日の「あさ8時!」を聞きながら、昨日の「あさ8時!」の下書きに編集をしてる。

なんかわからん事態に生ってる。

この現象は、VAIO のキィーが、1個だけ入力できない箇所がある為だ。

下書きした記事は、hp のパソコンで編集してる。

理不尽な世界に居るなあ。



それにしても、今日は寒い。
曇りで、最高気温が 6℃ だよ。

コタツから出してる手が直ぐに冷たくなる。
部屋にいて東証にな男。

部屋にいて投資した男。

話題になるなあ。



【etekoの回想録 創作ノート その1】

思い起こしてみれば、これを食べたいと思ったことなかったなあ。
このラーメンを食べたいとか、一度もなかったなあ。

あれを食べたい、これを炊経たいと言う食欲は、今までなかったなあ。

今まで生きてきて、食べられずに凝ったと言う事はなかったなあ。

etekoは、初孫なので、父方の祖父母には可愛がられた。

祖父母の家に泊まりに行って過ごすこともあった。
その時にだそれてた食事で、これがおいしかったという記憶はない。

ただ、祖父に連れられて、離れた場所の、畑と言うか、菜園に行った時に持たされた、大きな絵握りは美味かった。

あの場所は、今の日立市の運動公園の、西側の斜面だった。
そこの斜面は、祖父が金策に困った地主から購入した土地だった。

そこに、祖父は、家庭菜園みたいな畑を作った。

そこでに、幼いetekoは、何回か、祖父の自転車に乗せられて連れていかれた。

その斜面には、畑まではいかない、家庭菜園の大きなものが作られていた。

その端っこに、葡萄の棚があって、その後ろにトタン張りの日よけの付いた、小屋まで行かない犬小屋モドキが建てられていた。
そこには、農作業に使うカマとか、柿が置かれていた。

その前が、昼におにぎりを食べる場所だった。
誤坂みたいのがひかれて、すわりながらおにぎりを食した。

あのおにぎりが、祖父母の家だ食した食の中で一番買ったなあ。
祖母が作った食事の中で、これは美味かったというものは、その時の味噌を塗ったおにぎりしかないなあ。

そこで休んでる時に、祖父から、ブラジル移住の顛末を聞かされた。

爺さんは、会津の田舎に生まれたけど、稲作だけでは食えないので、ブラ尻移住を決意した。
もともと、身体が汽車で、米作りも難儀してた。

それで、ブラジル移住を決心して、神戸まで行った。
ところが、最終検査で、きゃしゃな体が引っかかって、移住許可が下りなかったらしい。

身体よりも、視力の方が問題だったらしい。

ブラジル移住の為に、田畑を売り払って、幼い二人の子供二人を、親戚に預けて、会津を飛びだした祖父母は、どん底に落ち込んだ。

神戸から、生まれ故郷に近い、茨城県の日立市まで戻ってきた。

その頃の茨城県の県北地帯は、日立銅山と日立製作所で、バブル義った。

そんな、日立市に、父方の祖父母は住み着いたと言う事だった。


ショボーン