おおおおー、etekoは、生まれてから初めての経験をした。
百田さん同年代なんだけどね、
三漬けなのは、百田君が、3週間くらいはやく生まれてるよ。
同年代で、同じ時代を生まれて来たのにね。
この違いと言うか、ギャップはギネスものだよ。
今まで生きてなかったら、こんな経験は出来なかったよ。
etekoが前に読んだ短辺小説を原作者が朗読する機会にぶち当たったよ。
百田さんは、クリスマスが近づいたことで、この短編小説を朗読したみたい。
etekoは、この短編を読んでいたんだけど、記憶から飛んでいた。
それが、原作者の百田さんが朗読することによって、読んだ時の記憶が鮮やかによみがえったよ。
記憶喪失の男が、ちょっとしたきっかけで、記憶が戻ると言うという事は、こういうことなのかなあと思った。
ネットの時代になって、短編小説の原作者が、動画で朗読してくれるよ。
そんな動画を直ぐにみられるよ。
eteko、感激。