まったりライブ「珍しく小説の話を」 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

まったりライブ「珍しく小説の話を」

おおおおー、etekoは、生まれてから初めての経験をした。

百田さん同年代なんだけどね、
三漬けなのは、百田君が、3週間くらいはやく生まれてるよ。
同年代で、同じ時代を生まれて来たのにね。
この違いと言うか、ギャップはギネスものだよ。びっくりびっくりびっくりびっくり

今まで生きてなかったら、こんな経験は出来なかったよ。

etekoが前に読んだ短辺小説を原作者が朗読する機会にぶち当たったよ。

百田さんは、クリスマスが近づいたことで、この短編小説を朗読したみたい。


etekoは、この短編を読んでいたんだけど、記憶から飛んでいた。


それが、原作者の百田さんが朗読することによって、読んだ時の記憶が鮮やかによみがえったよ。

記憶喪失の男が、ちょっとしたきっかけで、記憶が戻ると言うという事は、こういうことなのかなあと思った。


ネットの時代になって、短編小説の原作者が、動画で朗読してくれるよ。

そんな動画を直ぐにみられるよ。


eteko、感激。照れ照れ照れ照れ