今、聞いてねベンチャーズ。
いいなあ、痺れる。
半世紀前に、日本の各都市をツアーしてた。
そうすると、母親と浸しいおばちゃんが、市民会館でのベンチャーズの公演を、母親に売りに来た。
息子さん、ギター弾いてるんでしょう、この日に、ベンチャーズが来るよねってね、
何度も、毎年、家に来てたなあ。
毎年、etekoの市にはベンチャーズは、来て、コンサートしてたけど、etekoは、一度も行ったことなかった。
ミュージシャンのコンサートに出かけるように奈多の葉、社会人になってからだなあ。
大学生になって、東京に出るまで、ミュージシャンの生のコンサートを見たことなかったなあ。
づーっと市水生活してるよ。
自分が造ったものは美味いなあ。
残すこともなく、毎日感触だよ。
半世紀の絵に、etekoは、K氏の長男として生まれたよ。
昭和31年の事だったんだけどね。
K氏の家では、初孫として可愛がられたよ。
でも、爺さんばあさんの家で食したもので、美味いなあーて、感じたものは一つもなかったなあ。
可愛がられたけど、食したもので、美味いと思った物は何もなかったなあ。

母親と言うか、ナカちゃんが作った食事も食べ続けていたんだけど、忘れられない味とか一つもないなあ。
お袋の味とか何もないなあ。
ナカちゃんは、etekoが幼稚園に行くコろは、調理の免許を取得してたんだけどなあ。
あの味が忘れられないと言う記憶はないなあ。
お袋が作った料理委゛美味しかったという思い出がないよ。
自分で自炊してる食の方が美味いなあ。








