【アベマ同時配信中】「『日本保守党』って何だ?百田尚樹&有本香が生出演」 9/26(火)よる9時|アベプラ
テレビに出たと言うのはこれだったんだったんだね。
9月に下書き登録した記事に書きこんでる。
動画を張り付けたと言う事は、この動画を聞いていたという事だなあ。
内容は思い出せないなあ。
過去の記憶はこうして消えてゆく。
今日は10月5日。
スマホで星座、お天気、電池を確認する。
うお座は11位。
電池は60%。
天気は、くもりのち晴れ。
晴れるのは16:00からだ。
スマホは、これ以外はほとんど使ってないなあ。
それと写真を撮って、それをPCに転送するくらいか。
この作業が一番時間を使うな。
外の世界と完璧に近く隔離されたetekoは、外とのかかありが皆無になったので、通信はほとんど使わない。
ある日、目が覚めると、スマホがみあたらなかった。
いつもは目の届く範囲にスマホは置いてある。
それが見当たらない。
財布はあるのか。
財布はあった。
スマホがみあたらない。
昨日は、パチンコ屋に行ったんで、罰があたったのか。
パチンコ屋に置き忘れたのかもしれない。
取りあえずは、家電話でスマホを呼び出してみよう。
記憶してる電話番号でスマホにかけてみる。
家電話は茶の間に置いてある。
今は物置になっていて放置されている。
掘りごたつのヒーターは壊れたままで放置してある。
台には、ガラクタが積まれてい居る。
そこに置いてある家電話でスマホを呼び出してみる。
嫡子音が聞こえる。
しかし、寝てる部屋から、スマホの着信音はきこえてこない。
家の中からは、聞こえてこなかった。
前にも同じようなことがあった。
その時は、スマホは何故か、廊下に置いてある戸棚の奥の方に、スマホが置いてあった。
廊下もガラクタで溢れている。
そんな場所には、もう何年も入っていない。
そんな場所にスマホが置いてあった。
そんな所にスマホを置いてあったという事が不思議だった。
入らない場所に、スマホが置いてあった。
この家には自分一人しか住んでない。
その場所にスマホを置いたのは自分しかいないはずなのに、その記憶がまったくない。
置いた記憶がないから、スマホの捜索が始まった。
捜索と言っても、家電話で、スマホを呼び出しただけなんだが。
その着信音が、思いもかけない場所から聞こえてきた。
入らない場所。
行かない場所。
そこから、スマホの着信音が聞こえてきた。
ちょっとしたミステリーだ。
心霊現象。?
今回は、家電話でスマホを呼び出してみたけど、ボロ屋敷内では、着信音は聞こえてこなかった。
パチンコ屋に置き忘れたの濃厚だ。