【台風13号】茨城・日立市役所 電源喪失 地下に浸水 市長「想定外」 10日に業務再開 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

見慣れてた場所がこんな事になってたんだね。ガーンガーンガーンガーンガーン

 
ニュースの内容で、市役所の敷地辺りに、二つの川が流れて、合流してると言うのを初めて知った。
暗渠になってたんだね、
この辺りの皮と言えば、日立鉱山の方から流れる宮田川だけかと思ていた。
 
水没した日立市役所辺りの小さな川は、太平洋に行きつく前に宮田川に流されているのかなあ。
 
宮田川は、鉱山から流れる汚水で、鉛色だった。
明治の時代から、銅山の開発が本格的になった頃から鉛色だったんだろうなあ。
鉱石を洗浄したりするのに、大量の汚染水が宮田川に流されていた。
 
鉱山が閉鎖されて、川底が見えるようになったのはいつの頃だったろう。
etekoが高校生の頃か。
 
電車で、日立駅まで通って、徒歩で学校まで通った。
この時、駅から山の方に向かって、平和通りを歩いてゆく。
そして、ケヤキ通りにぶつかったところで、右に折れる。
 
500メートルぐらい歩くと宮田川にぶつかる。
ここに架かってる橋を渡ると、日立一校にたどり着く。
 
この橋の名前は何て言ったんだろう。
覚えていないなあ。
学校に通っていた時は覚えていたはずなんだけどなあ。
 
橋の下は、渓谷のようになってる。
橋の下から川底までは、10メートル以上の高低差はある。
 
3年間も通ってたのになあ。
歩けたのになあ。
 
投稿時間に間に合うように電車に乗ってた。
ボロ屋敷から常陸多賀駅まで徒歩で行って、日立駅から徒歩で行った。
 
今はは、日立多賀駅まで行くのも難儀してる。
ちょと前に、多賀の支所まで行くのに杖を使ってみた。
亡くなったナカちゃんの遺品?だ。
 
杖を突けば楽かと思ったけど、何の役にも立たなかった。
役立たずの杖。
 
二三日、杖を突いてた手首当たりが痛くなった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

【台風13号】茨城・日立市役所 電源喪失 地下に浸水 市長「想定外」 10日に業務再開

浸水した日立市役所地下1階の機械室で電源設備の復旧を急ぐ作業員ら=9日午後、同市助川町

大雨の影響で茨城県日立市の市役所(同市助川町)は8日夜から9日夕まで全ての電源を喪失した。近くの数沢川が氾濫し、地下の電源機器が浸水したのが原因。災害対策本部は近くの市消防本部に移転。9日は証明書などの発行業務を停止し、職員は復旧作業に追われた。 水戸地方気象台によると、同市の9日午前0時までの24時間降水量は269ミリで、観測史上最大を記録した。影響で市役所西側の数沢川が8日夜に氾濫し、庁舎には50センチほどの濁流が押し寄せた。 1階は職員が入り口ドアを閉めて浸水を防いだが、地下1階は駐車場に下りるスロープから濁流が流れ込み、最大で約120センチが浸水。地下の機械室に止水板はなく、受電設備と非常用電源設備ともに水に漬かった。地下に排水機能はあったが、処理が追い付かなかった。 停電の影響で市役所の電話はつながりにくくなり、住民の要望に一部対応できない事態となった。市は9日、応援要請した国土交通省のポンプ車で水をくみ出し、電源機器の復旧作業を実施。同日夕に一部を除いて電源が復旧した。市は10日、対策本部を本庁舎に戻し、停止していた窓口業務を通常通り行う。 庁舎は2019年の完成で、小川春樹市長は「東日本大震災を経験して災害に強い庁舎を造ったはずだが、想定外の出来事だった」とし、「構造も含めて課題があった。しっかり検証する」と述べた。