R5.06/01 【ゲスト:石平 / 飯山 陽】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第 | eteko屋スタジオ

eteko屋スタジオ

勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

R5.06/01 【ゲスト:石平 / 飯山 陽】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第129回


朝起きたら、大谷が昨日の13号に続き、ホ―ムランを2本打ってた。

エンゼルスが快勝してた。

なんてこった。

アメリカは、5月31日の事だ。

日本は、6月になっていた。

なんとなくいい気分だ。


トラウタ二不敗伝説。

今日の大谷のニュースで溢れてる。


15号2ランを放ったエンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】
15号2ランを放ったエンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】
© Full-Count
1試合2発に敵地も騒然「オオタニがまたやってのけた」
■エンゼルス 12ー5 Wソックス(日本時間1日・シカゴ)

エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地・ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、今季初となる1試合2発を放った。3回の第2打席で2試合連発となる14号中越え2ランを放つと、4回の第3打席でも右翼へ特大15号2ラン。2試合で計3発と、温まってきた打棒を米メディアも絶賛している。

得意とするランス・リン投手から2本のアーチをかけた。初回の第1打席は中飛に終わるも、3回1死一塁で迎えた第2打席では、内角のシンカーを捉え、中堅に飛び込む14号2ランとした。さらに、4回に1死二塁で迎えた第3打席では、内角高め直球を豪快にスイングし、右翼席に飛距離459フィート(約139.9メートル)の特大弾。これには打たれたリンも、打球を目で追わなかった。

敵地をざわつかせた2本のアーチに、米メディア「ジ・アスレチック」のエンゼルス番サム・ブラム記者は「ショウヘイ・オオタニは2打席連続2ランホームランを放った。とてつもないほど飛んだ。なんという爆発だ。今日のランス・リンは粉砕されている」とツイート。同サイトの元記者ブレント・マグワイア氏も「ショウヘイ・オオタニがMLBのキャリアでこれほど強振したことがあったかわからない」と、とてつもない打球に驚愕した。

「FOXスポーツ」でアナリストを務めるベン・バーランダー氏は「ショウヘイ・オオタニはホームランを打ち続けることをやめられない。世界で一番の野球選手がまたやってのけた」と好調ぶりに目を細めた。(Full-Count編集部)




田尻のetekoハウスには、3週間滞在していた。
何もできなかったみたい。
それでも生きていた。ショボーン










洗濯はした。
仏壇に毎日、線香あげた。
祖父母や父母が生きてた時間の中に、今よりも若いetekoが生きてたのを思い出した。

この記憶は、etekoしか知らない。
生きると言う事は、そういう事なのか。
虚しい。



滑川の山新で購入した野菜の苗と種を植えてみた。
野菜の種はインゲンとチンゲン菜。

草むしりしたところに種を蒔いたら発芽した。
棒を建てようと思ったけどできなかった。
蔓アリのインゲンかどうかも確かめてない。

プランタ-に植えたキュウリは黄色い花を付けてたなあ。
植え替えた次の日に元気なかったなあ。
水撒きしてやったのを思い出した。
3回くらい水撒きした。

雨の日も多かったなあ。
夏が来るまではもつかなあ。

分からん。

1100円取られる1000円カットに行った日も小雨だったなあ。
























裏庭の柿の木も剪定と言うか、伐採してやった。
切り離した枝や葉っぱは、自宅の庭でも燃やせない。
嫌な世の中になったもんだなあ。
ドンドンたまる。
直ぐには朽ちない。
土に帰らない。ショボーン