「偉人・素顔の履歴書」2時間SP『時代劇ヒーローたちの実像』見逃し配信(2022年10月1日放送 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

「偉人・素顔の履歴書」2時間SP『時代劇ヒーローたちの実像』見逃し配信(2022年10月1日放送分

最初は、水戸光圀で始まった。
水戸黄門の事は、幼稚園に入る前から知ってた。

幼稚園に入る前までのetekoは、日立鉱山の城下町の新町と言う場所で生まれて住んでいた。

ここで親父が米屋をやってた。
お店は仮店舗とだった。
家も借家だった、

新町の商店街の一角の米屋だった。

幼稚園に入る前の記憶だから、あんまり残ってないけど、鮮明に記憶に残ってるいろいろな記憶もある。

両親は、仮店舗のお店で働いてた。
etekoは、幼かったので、店に連れていかれた。

そこで、オートバイの荷台につける大きな籠のなかに入れられて過ごしていた。
その頃はまだ、テレビは普及してなかった。

幼いetekoは、絵と言うか、ダンボ-ルや壁に絵と言うか落書きをするのが好きだった。
etekoが退屈しないように、漫画本の月刊誌、「少年」を毎月、買い与えてた。
そこで、手塚治虫の、鉄腕アトムや横溝光輝の「鉄人28号」を、知るようになった。

そんな環境だったから、絵と言うか、落書きをするのが好きになった。


その頃に、近くの共楽館で、月形龍之介の水戸黄門の映画を見ることがあった。
そして、水戸門漫遊記の漫画本も買ってもらった。

アトムも黄門様も、テレビのアニメやドラマが始まる10年以前くらいからしってたよ。グラサン

そう言ったら、「さよなら、さよなら。」の淀川さんが解説してた日曜洋画劇場が始まる前から、ジョン・ウェインやジャン・ギャバンの名前を知ってたなあ。

近くの共楽館でいろいろな映画を見たなあ。

あの頃は、テレビ普及の前夜だったからなあ。


今だと分かるんだけど、幼少の頃に、水戸黄門に出会ったのは、母親のナカちゃんの意志だよ。
ナカちゃんの生まれた実家は、今は常陸太田市の中染だよ。

そこから、水戸光圀が隠居してた隠居所の『西山壮」は、近いと言えば近いよ。

ナカちゃんのご先祖様達も、黄門様にはお世話になって来たんだろうなあ。

水戸藩主だつた水戸光圀を悪く言う人はいなかったんだろうなあ。キョロキョロ