etekoチャンネル #0026 だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

etekoチャンネル #0026 だす。

ああ-、今日は一ぼ-としてた。

部屋にこもって、ぼ~としていた。

昨日、草むしりを断つ彼なのか、

それとも、夜にこんな事をしてたからなのか、


ただ、ぼ-としていた。

そして、暗くなった。

ゴミ出しもできなかった。

家中、ゴミだらけなのに、ゴミ歩出せなかった。




一週間前のtekoハウスでは燃えるゴミ出しをいっかいやった。
この時は、木曜日の午前中だなあ。
ゴミ出し場からの帰り道、50メートルもない道のりの風景をスマホしていた。







ここの一戸建ての家は、みんな、築20年は経っていないんじゃないのかな。
みんな、平成の時代に建てられたんだろう。

etekoはエスの建ってる一画は、2011年の年から埋まった。
それが最後だった。
その後、6号国道に近い一画に、家が建った。

その後は、空いてる更地は、ほとんど消えた。ショボーン





水路の向こう側の一画は、畑になってる。
空いてる土地はそこぐらいだなあ。
畑の土地は、近所の地主なのか、土地を借りてるのか。

年老いた男が、近くら来て、農作業をやってるのを、たまに見かける。
軽トラックが止まってるのを見たこともあるなあ。

水撒き用の水を運んできたみたい。ショボーン













ゴミ出しを終えて、家に入る。
月曜日に、枯れずに咲いてたグラジオラスを、2本、花瓶に生けた。

生けた時には、前回来た時に生けたグラジオラすの残骸が残っていた。

その残骸を外に捨てた。

庭のグラジオラスは、一本だけが、花を咲かせていた。
他のグラジオラスは全部枯れていた。

月曜日に生けたグラジオラスは、木曜日の午前中にはこの姿だった。

etekoハウスを立ち去る日曜日には、花は枯れていた。ショボーン





帰る前の土曜日の写真かなあ。
eteko風さらだには、最後のキャベツを使い切った。
収穫した蔓ムラサキも使った。
収穫した、ピーマンも食した。

消費しきれない収穫物は、桜川のボロ屋敷に持ち帰った。
ついでに、切れてた醤油と彼のル-も持ち帰った。
カレ―のルーはハウス。バーモンドカレーだった。
カレ―のルーは、一箱残ってる。
醤油も、わんぱく残ってる。びっくり