2022/7/19(火) 北村晴男×原英史×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

2022/7/19(火) 北村晴男×原英史×居島一平【虎ノ門ニュース】

ああー、エアコンから水漏れが始まった。

6月中は、一滴も出なかった。
冷房設定をしてない間に、治ったのかと思った。

7月になったら、水漏れが始まった。
猛暑の期間よりは、温度は下がったのになあ。

湿度のせいかな。

今は、梅雨が戻ってきたような天気。

どうなってるんだい。



今日は燃えるゴミを出せた。
etekoハウスから帰ってきてからの二回目の快挙だなあ。
前回のゴミ出しの時の写真集。



燃えるゴミの収集場所は、カラスよけの黄色いネットが置かれてる。
etekoのぼろ屋敷から50メートル以内に、燃えるゴミの取集場所が、3か所ある。

今日は、写真の場所じゃなかった。

ここは、市営アパートの児童公園の柵の道路側に設定されてる。

児童公園は、滑り台、ブランコ、鉄棒、砂場の遊具施設が、完璧に藪の中だ。
この児童公園は、etekoが、小学生のころは、近所の子供達を集めて、毎日のように三角ベースボールをやってた。

野球だけじゃなく、缶蹴りもやってたなあ。

その頃は、etekoが、ガキ大将だった。
今、思うと、etekoが、近所の子供達よりは、一つ、二つくらい年上だった。

草野球ができるくらい、子供達がいた。
十人近くは、集まって遊んでいた。

市営アパートの住人は、若い夫婦が多く、小学の低学年の子供が二人くらいはいた。

そんな状態は、昭和の時代までだったなあ。ショボーン









市営アパートの児童公園は、市営アパートの入居者の組織が管理してた。
管理と言っても、月に一回くらい、児童公園の清掃を入居者の親達が出てきて清掃をしてた。

それでも、児童公園が、こんな藪の中になることはなかった。ショボーン







ゴミの取集場所の帰り道に、写真を撮りたかったのは、このアングルなんだよね。
裏庭の茂りすぎた柿の木を伐採始めたら、道路に飛び出てる枝が電線に架かってることに気づいた。

道路に飛び出てる柿の木の枝の根元を切ると、覆いかぶさってる電線を切る恐れがあった。

こりゃあ、素人の手におえないと、東電に頼んでみた。

前に、ぼろ屋敷に電柱から引き込んである電線が、夏みかんの木の枝に架かってるので、枝の伐採をしていいですかと言う問い合わせが入った。

これは、電気メーターの検針に来てくれてる係りの人から、連絡が逝ったんだろうなあ。

etekoが、電線に架かってる夏みかんの枝の伐採を了解すると、二、三日して、パケット車に乗った、作業員が二人来てくれた。

家に電気を引き込む電線の周りだけだったけど、伐採した枝の回収車もついてた。

東電の協力会社なんだろうなあ。
伐採した枝の回収は、回収業者を手配したんみたい。

無料で仕事をしてくれた。

まあー、東電では、電気を消費者に売ってるんだら、その安定を確保しないといけないんだろうね。

半世紀以上住んでて、東電さんに、雑木の伐採をやってもらったのは初めてだよ。


そんなもんで、今回も東電さんに頼んでみた。
カスターマーズ・センターに連絡してみた。

事情をはなすと、地域の対応部署の連絡先を教えてくれた。

連絡すると、状況の写真をメールしてくれと言ってきた。
道路にはみ出て、電線に架かってる柿の木の写真をメーールした。

次の日には、電線に架かってる柿の枝の伐採に来てくれることになった。

次の日に、東電の子会社のマークを付けたヘルメットを点けた作業員が、パケット車に乗って二人来てくれた。

前に、夏みかんの枝を伐採してくれた作業員と同じかなとも思った。

現場を見たリーダ格の作業員が、伐採作業は出来ないと言い出す。

柿の木の枝が架かってる電線は、一番低い電線ですよね。

あれは、電線ではなくて、ケーブルテレビの電線です。

内では、勝手に作業できません。

etekoは、理解した。
電柱を渡る電線でも、所有者が違うんだってね。

東電関連の作業員達に、せっかく来てもらったのに、このまま帰ってもらうのは、忍びないよ。

玄関の前の夏みかんの木が生い茂っちゃたんで、家に引き込む電纜の周りを伐採してくれないかと頼んだら、快く引き受けてくれた。

今回は、伐採した雑木の回収車は来てないので、伐採した雑木は、家の敷地内においていいかと聞かれた。

もちろん、了承した。

その時、思ったんだけど、今回は、最初から、伐採作業は、無いと思って来たと思ったよ。

送った現場の写真で、これは、ケーブル・テレビさんの方だと分かってたと思う。

その日の内に、ケーブル・テレビの会社の方に連絡をつけたよ。

二、三日後に担当者が、一人、現場を確認しに来た。
この時、実は、担当者は、田尻のetekoハウスに行っちゃったみたい。

担当者から、スマホに連絡が入った。
今、現場に着きました。

玄関をでて、周りを見渡すけど、ケーブル・テレビの担当者の姿は見当たらない。

ケーブル・テレビの担当者だと、会社のロゴや広告をペイントした軽の車で来るはずなのだが、その車の影も見えない。

スマホの着信ナンバーに折り返し電話してみる。

担当者が出た。

外に出たけど、姿が見えないんですけど、

etekoが尋ねる。

担当者、「えっ、田尻じゃないんですか。」

「桜川だよ。田尻は、別宅だよ。」

ケーブル・会社の電話の受付には、ちゃんと、住所を知らせたんだけどなあ。

番地が似通ってるし、ケーブル・テレビを入れてるのは、田尻のetekoハウスだからね。

連絡の取次の中で、間違いが起きたよ。

番地も似通ってるんだ。

桜川の方は、4-4-8 だよ。
田尻は、4-8-8 だからね。

担当者は、電話を折り返してから、30分くらい過ぎた頃に、桜川の現場に到着した。

「すいません。田尻の方にいっちゃって、・・・。言ったら、柿の木も無いし、変だと思ったんですよ。」、と言い訳してきた。

現場を間違えた事を、etekoは、何も気にならなかった。
何しろ、無職で、何の予定もないジジイだからね。


ケーブル・テレビで、電線に架かってる柿の木は、伐採してくれることになった。

ただ、伐採した枝の処分は、できないと言われた。
何の問題もないよ。
空いてる裏庭の片隅に、寄せててくれればいいと言った。

ちょっと、気になるのは、伐採する時に、田尻の別宅に一週間くらい行ってるかもしれない。

その時は、勝手にやっててよと言っておいた。

その予想通り、桜川のぼろ屋敷に、etekoが留守の時に伐採作業が行われたよ。

その仕上がりを外からじっくり見るのは、初めてだった。

道路にはみ出した柿の枝は、スッキリ伐採されたけど、それでもこの状態だよ。







家の周りもこの状態だよ。
除草、伐採作業をやろうと思ったけど、今まで何も動いてないなあ。

明日は動かないといけないよ。ショボーン