2022/6/24(金) 須田慎一郎×長谷川幸洋×居島一平【虎ノ門ニュース】
反日敵国に囲まれた日本。
汚鮮された日本。
日本が消える未来しか見えない。
日本のマスゴミは、洗脳機関。
柿の木の伐採作業を始めた。
もう何年も前から、伸びた柿の木を伐採しようと思ってた。
電動ノコギリを買おうかとも考えていた。
やっとやり始めた。<img 
etekoが重い腰を上げたのには伏線がある。
道路の側溝側の除草作業をしてた時に、柿の木が生い茂ってる後ろの市営住宅にとどまってる爺さんが、etekoに声をかけてきた。
「この柿の木の茂ってるところ切ってもいいかね。洗濯物が、乾かなくて困ってるんだ。」
「etekoも、前々から切ろうと思ってたんだけど、最近は身体も動かなくなってきて困ってる。」、と答えた。
それから、二日後にetekoは動き出した。
二日間は、除草作業の疲れの為か、部屋に転がっていた。
柿の木の伐採作業は始まった。
ノコギリ一本で、伸びた枝を切り始めた。
脚立は高いところまでは届かないのを持ち出した。
脚立を出すのも一苦労だ。
でも、途中で中断した。
道路に張り出した柿の木が、一地番低い電線に架かっていた。
枝の元を切り離すと、電線にぶら下がって、電線を切断しそうだった。
ここで、伐採作業は中断した。
前に、家の夏みかんの木の枝が、家に引き込んである電線に当たっていると言うので、東電関連の作業員が来てくれたことを思い出した。
あれは、電気メーターの計測員が、報告してくれたんだろうなあ。
夏みかんの木の枝がかかる部分を伐採してくれた。
東電さんに頼むことにした。
電線に架かってる部分は東電さんに頼むことにした。
それから、いろいろあったなあ。
あれは水曜日だったなあ。
水曜日には、etekoのぼろ屋敷に、信じられないような出来事が起こった。
etekoのぼろ屋敷に、一日にして、10人近い来訪者が訪れた。
ぼろ屋敷内には入らなかったけど、etekoのぼろ屋敷に訪れた。
そんな事は、今まで一度もなかった珍事だった。



