ぼろ屋敷の恐怖のお風呂 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。




<span style="color:#0000FF;">恐怖の eteko のボロ屋敷のお風呂

恐怖のお風呂と書いたけど、このスペースが一番いいところだなあ。

湯船に一人でつかり、瞼を閉じれば、露天風呂に入ってる気分だ。
鄙びた温泉やどのお風呂だなあ。

このお風呂は、60年前に、ぼろ屋敷が立った時からセットで作られた。

その間に、いろいろな事があったなあ。

今の状態は、こんななってる。

しょうがないよね。

このお風呂も還暦すぎたからね。

生まれた時は、お湯は、隣の台所に置かれたお湯づくりの風呂窯を薪で炊いていたよ。

それがしばらくして、プロパンガスになった。
親父がプロパンガスの販売を始めたからね。

風呂釜がプロパンガスになるのも早かったなあ。

その風呂釜が、エコキュートに変わったりも早かったなあ。

3.11の震災前だからね。

15年は経ったのかなあ。

そんなもんで、エコキュートのヒートポンプが壊れたのかよ。

このお風呂について、一つの論文のようなものが書けそうだなあ。