【公式】武田邦彦の「ホントの話。」第111回 2022年6月3日放送  今度は「サル痘」流行?  | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

【公式】武田邦彦の「ホントの話。」第111回 2022年6月3日放送  今度は「サル痘」流行? ウクライナ紛争終結の鍵になる国は○○○?


武田邦彦さんは、よく聞いてる。

こんな先生には、半世紀も経たないと出会えなかっった。

先生って、先に生まれると書くんだなあ。


年上はみんな「先生」だ。


本当の事を教えてくれる「先生」には出会えなかった。


先週の土曜日の食事の写真だなあ。

一週間前の記憶は、完璧に消えている。

スマホで写した写真を見ながら、一週間前の記憶を掘り起こす。

ボケ防止のリハビリだなあ。びっくり



帰って来たのは、午後の4時頃だったろうか。
この日は、赤ワインのパックを買い込んで、2杯くらい飲んだ。
つまみに、お刺身を買おうと思ったけど、気に入ったものがなかった。ショボーン

そして、夕食は、焼きそばの生麺を調理した。
電子レンジがないので、トリのから揚げ? のようなものを野菜と一緒に炒めた。

そこに、最後の焼きそばの生麺を入れた。

マルちゃんの3食分入りの生麺だ。

いくらだったろう。

180円くらいだったろうか。
値上がりしてたのかなあ。

分からん。ショボーン





eteko農園の見廻りに出たのは次の日だった。
ウコちゃんの所にいってみた。
8日ぶりのエサやり。

生きてた。

エサを入れる洗面器はからになっていた。
いつの時点で空になったんだろう。?

空のエサ箱にしてる洗面器にエサを入れてやる。

ウコちゃんは、首をつっこんで、入れ食い状態。びっくり










それから、eteko農園の見廻り。

元気のなかったキュウリが少し元気になったみたい。
大きな葉っぱをいくつも出してる。

雑草はそれ以上に元気だ。

少し草むしりする。

カブのスペースには、カブの葉っぱが、ぎゅぎゅうづめだ。

カブの本体と言うか、根っ子が地面に飛び出てる。

大きめの株を、5株くらい収穫した。

広い土地に定植してやろうと思いながらも分散できてない。

カブよりも酷いのは、小松菜の種を蒔いたスペースだ。
ぎっしり詰まりすぎてて、葉が大きく育たないなあ。

少し大きく育った葉っぱは、虫さんに先に食われてる。えーん

大きめの奴から間引きして食そうと思った。





ほったらかし感が高まってるeteko農園だ。

それでも、食せる作物が育ってる。照れ

eteko農園の荒廃状態は、etekoの心象風景とシンクロしてるなあ。

etekoのぼろ屋敷自体が、etekoのように思えてくる。

すべてがボロボロだ。

いろいろなものが故障する。

使い物にならないものが放置してある。

処分するにも動けない。

動かない。ショボーン











4本植えたトマトの苗も、大きく育ってきてる。

トマトも少しは食せるみたい。

野菜の苗は、初めて、石内十文字のところにある花屋さんで購入した。
諏訪のマルトに買い出しに行く時に、花屋の前を必ず通る。

その花屋に、野菜の苗も売り出してた。

その花屋で買い物をしたのは、初めてだった。

15株くらいを購入した。
購入する前に、配達してくれるのかを確認した。

パチンコ屋のはす向かいだと言ったら、昔、米屋さんだったところだねと、花屋の親父が言ったのが、なんだかうれしかった。

etekoのボロ屋敷が、米屋をやっていたことを知っている人がいたって事が嬉しかった。照れ







インゲンも蒔いたけど、こっちはあんまり発芽してなかった。
発芽したインゲンは元気もなかった。

半分以上は、カラスに遣られたのかなあ。ショボーン