まともな国会議員が見当たらなくなるも当然のながれだなあ。
結局、甘い汁を吸える悪代官様側に、成りすましの日本人のような人間が潜り込むには、こんな事を繰り返してきたんだろうなあ。
搾取されるのは、日本生まれの日本の一般庶民。
「闇の熊」が言ってる事は本当なんだろう。
N国党首の暴露場。
こんな事は、日常茶飯事なんだろうなあ。
それを今まで取り上げた事のない日本のマスゴミ。
三百本くらいのフキを収穫した。
フキは収穫した後の下ごしらえと言うか皮むきが大変だ。
家の周りに生えてるフキを収穫して食し始めたのは、10年くらい前からだろうか。
最初の頃は、フキの茎の皮むきを生でやってた。
これがかなりの重労働だった。
そんな重労働から解放されたいと思ってた。
そんなある時、茹でてから皮むきすればいいんじゃあないと思った。
やってみた。
以前よりは、皮が楽に剥けるようになった。
それでも、50本の皮むきには、30分はかかるなあ。
でも、食すと美味いんで止められないなあ。
ふと思ったんだけどさあ、日本で今の時代に、人知れずこんなことやってる人間いるのかなあ。
ここには、一人いるみたい。

etekoハウスには、フキを茹でる大きな鍋がなかった。
大きなフライパンで、フキを茹でてみようと思った。
上手くいかないのが直ぐに分かった。
今まで、一度も使ったことのない炊飯器で、茹でてやろうと思った。
電源コードが抜けてた。
電気が入るのか。
まともに動くのかと思いながら電源を入れてみた。
電源は入るみたい。
炊飯器の鍋にフキを30本ぐらい丸めてセットした。
茹でたと言うか、炊いてみた。
宅まではいかない、炊飯器がふっし始めた頃にスイッチを切った。
一日、放置してた。

炊飯器が覚めた次の日くらいに、フキの皮むきをした。
皮むきしてカットした。フキは、その場で、使ったりした。
それでも、どんぶりに山盛りのフキが残った。

etekoハウスで、皮むきした、フキは、全部美味しくいただきました。
残った分を冷蔵庫に保管しとくと、うま味がマスみたい。



ここが、etekoハウスの裏庭のフキ畑? だよ。
これでも、生い茂ってたフキを300本くらい収穫したよ。
計画では、みんな収穫しようと思ったんだけどね。
全体の三分の一も収穫できなかったよ。
でも、これで正解だったよ。
収穫したフキの茎は、全部は食せなかったよ。
200本くらいを、桜川のぼろ屋敷に持ち帰ったよ。
下ごしらえの皮むきにやたらと時間がかかるよ。
このペースの消費だと、持ち帰ったフキを食べきるのに一か月はかかりそうだなあ。
持ち帰ったフキは、皮むき出来ない生フキは無理矢理、冷蔵庫に押し込んだ。
それでも、一か月は持つのかなあ。
冷蔵庫の下の冷凍庫が使えればいいんだけど、ここのボックスはこおりついてて、開かずのボックスになってる。

etekoハウスの裏庭のフキ畑の風景だよ。
柿の木の周り生えていたフキを除草しながら収穫した。
全部で、300本あまりを収穫した。
それが限界だった。
フキの大きな葉っぱは、茎から切り離した。
葉っぱも食みたい。
フキ味噌とか聞いたことある。
食糧難が本格的になってきたら試してみよう。

予定では、生えてるフキを全部収穫するつもりでいた。
一部を収穫したら、300本はあった。
ざーと見積もると、1000本くらい生えてるみたい。
エコキュートが置いてある場所までたどり着かなかった。

最後に収穫したフキ、200本は、桜川のぼろ屋敷に持ち帰った。
迎えに来てくれたブーさんに、おすそ分けすると言ったら、いらないだってさあ。
フキを食したことないみたい。
フキの美味しさを知ってたら、半分は持ち帰ったろうなあ。
マルトにも、フキの茎を、5,6本入りを袋に包装して、300円以上で売ってた。
それで換算すれば、この200本で、一万円以上の価値はあるなあ。
皮むきが大変だけど、その難行を、etekoは、楽しんでるみたい。
だって、その難行の後には、美味しいフキを食せるよ。