2022/5/31(火) 百田尚樹×飯山陽×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

2022/5/31(火) 百田尚樹×飯山陽×居島一平【虎ノ門ニュース】

不要な人間。

命は地球より重たい。

地球より重たい命が簡単に消される。


言葉では何とでもいえる。


付き合いが亡くなればいい。


人間は一人では生きていけない。

人間は死ぬまで生きている。


生まれた事に理由はない。


これでも、少し除草作業して、購入してきた野菜の苗をプランターに植えた後の現場写真だなあ。

プランターに、3株づつ植えた。
3つのプランターが空きの状態だ。
後、9株は植えられるなあ。

去年は、ここに植えた野菜の苗は、水やりが出来ずにトウガラシ、ピーマンがダメになってしまった。

収穫できたのは、オクラと蔓ムラサキだけだった。
オクラは、収穫する時が、2,3週間も空いてしまう。
収穫する時には大きくなりすぎて表面が木化してしまっていた。

それでも、茹でてやれば食えるぞと無理して食したのを思い出した。ショボーン



プランターの前のスペースは、家庭菜園用に野菜作り用の土なんかを買い込んで土づくりをした。

このスペースは、レモンの木とミカンの木の間のスペースと、3か所ある。
ここには、今まで、トマト、ナス、キュウリなんかを植えてみたけど、まともに育ったことないなあ。

ほったらかしにしておくと、雑草だけが元気に育ってる。
etekoは、雑草を栽培してるかよ。

今回は、草むしりして、インゲンの種を蒔いてやろうと思ってた。

でも、一か所しかできなかったなあ。

ヨモギの生えてた隣のスペースだけだった。ショボーン






草むしりやってて、気が付いた。
取り残したレモンが、木の下の方にぶら下がっていた。
かなり大きくなっている。
4個、収穫した。

仏壇に供えてあるレモンと取り換えてやろうと思った。
仏壇に収穫したレモンの一部を供えたのはいつだったろう。
収穫したレモンは、お供えしたレモンの2倍くらいの大きさになってた。

レモンの収穫時期は終わってる。ショボーン









レモンの花も咲きだしてる。
年末には、収穫できるのかなあ。

それまで生きてるのかなあ。

それまでに核戦争は起きないのかなあ。

いろいろ妄想する。

休み休みながらの草むしり。

今回の草むしり作業で、キッチンの横についてるドアから出入りする事をおぼえた。
キッチンのドアの足元は、高くなってる。
そこに腰かけて休む。
そこで、まわりの風景をスマホして妄想する。ショボーン





除草作業は、カマによる手作業だ。
草むしりと言いながら、土削りみたいな作業になってる。
雑草の根元にカマの刃を入れる。
そうすると、雑草の根っ子の土と一緒に、大きなミミズが2,3匹、飛び出してくる。

今まで一番、ミミズの姿を見た。
そうだよなあ。
3.11の震災の年に建てた家だよ。

あれから11年目だ。

etekoハウスの庭の土も、ミミズが住めるくらいに進化したよ。照れ