2022/4/18(月) 田北真樹子×竹田恒泰×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

2022/4/18(月) 田北真樹子×竹田恒泰×居島一平【虎ノ門ニュース】



昨日、ブログ記事を書こうとしてたのに、そのまま放置してた。

ハシシタが上海電力との暗い闇が明かになってきた。

それに付随して、竹田恒泰の闇も浮かんできた。
ソーラ・パネルの会社の役員におさまってるようだ。

そんな背景を知ると、そこに忖度してるのと言うのが丸見えだなあ。

言論人なんて、結局は、他人の為に発言してるわけじゃあないからね。

みんな自分の為だなあ。


政治家とか公務員が酷いなあ。


他人の為に働く人を見た事ないなあ。

組織の歯車。
どうでもいい歯車。






桜川のぼろ屋敷に戻ってから、eteko農園の見廻り。
ここからは、桜の開花状況が見られるからね。

etekoハウスに向かった頃は、やっと桜が開花し始めた。
それまでは、とっても寒かった。
桜川の川辺りが、桃色に染まってきたのを望めた。


でも、帰りの車から見る事の出来た6号国道沿いの桜は散っていた。

外に出なかった一週間の間に、日立市の桜は満開になって、そして散ってしまった。

etekoに、春を楽しむ機会はなかった。ショボーン



eteko農園に上がって最初に気になったのは、お風呂の屋根瓦の事だった。

3.11の震災の時に、二階の瓦が一枚落下して、お風呂の屋根の瓦を割ってしまった。
それから、雨が降った時に浴室があまもりするようになった。
瓦が載ってる屋根の軒先の板が腐ってしまっていた。
そこに載っていた瓦が一枚、落下した。

最初は、二階の雨樋がだめになった。
これは、ブリキ製なのだろうか。

毒々しい緑色に塗られた。
直ぐに腐食して、使い物にならなくなっていた。

安普請すぎる。
これが、今の悲劇を起こしてる。

浴室の雨漏りが酷くなってから、小さなビニール・シートを被せて補修した。

この仮補修は、上手くいった。
雨漏りが止まった。

でも、このシートは、二階から落ちた瓦の破片を載せただけだった。
風の強い日には、何度も飛ばされた。

3回ぐらいは飛ばされただろうか。

そして、シートを被せるのをあきらめた。

その間に、11年もの月日が流れた。
一枚の瓦の落下から始まり、その横の瓦が、2枚は落ちたみたい。

風呂場の屋根の瓦の破損個所は増えた。

浴室の雨漏りは、風呂場の電灯をダメにした。
雨の日、夜はお風呂に入れなくなった。

明るい内にお風呂に入るようになった。

外に出ることもなかったので困ることなかった。

それが、前回のあの時に、脱衣場まで、あまりするようになってしまった。
浴室の入り口に敷いてある足ふきのマットが水びだしになっていた。

まずい。

浴室の屋根の倒壊が進んでる。
最初の一枚の瓦の落下から、何枚も落下してる。

etekoハウスから戻ってきたら、シートを被せて補修しようと決意した。
被せるシートも探してみた。ショボーン



eteko農園に上ってみた。
荒れ果てた、農園の様子も気になった。
ジャガイモは植えてなかったが、取り残した小さなジャガイモが芽をだしていた。
どこまで育つのかなあ。

ほったらかしのまま、どこまで育つのかなあ。

そして、遠くに見える桜の木は、まだ桃色が残ってる。
近くで見てないけど、半部以上は散ってるなあ。ショボーン










蒔いたカブと小松菜は、密集して芽をだしてるなあ。
密集して芽を出してるのが、はっきり確認できるようになったなあ。
食せるまでに育つのかなあ。キョロキョロ





植えた30本のネギの苗も、よわよわしく育ってた。
葉先が完全に枯れてるの何本もあるなあ。
植える時に、葉を折っちゃったのかなあ。ショボーン










いつの間にか、eteko農園に生えたスモモのような木は、ピンク色の花をたくさん付けている。

散ったピンクの花びらが、みたい下の方にかなり落ちていた。
満開はみたいみたい。

それでも、桜よりは持っているみたい。

それにしても、遠くの桜もピンク色してるなあ。
前に開花してる桜を近くで見た時は、白いと言う印象だったんだけどなあ。

スモモの花と同じょうな色に見えるのは奇妙な気がした。ショボーン









浴室の屋根の破損個所だ。
仮修復する為に、二階の部屋に上がった時に写した。
酷いもんだなあ。

写した後、シートの被せ作業を始めた。ショボーン