2022/3/28(月) 田北真樹子×髙橋洋一×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



2022/3/28(月) 田北真樹子×髙橋洋一×居島一平【虎ノ門ニュース】

世の中はこんなものなんだよ。
人間は真っ白な状態で生まれてくる。
でも、生まれた両親のDNAは、しっかり受け継がれてくる。

そのDNAは、完全に途切れる時もある。

それでも、しぶとく人類は、地球に子孫を残してきた。

それが終わる時も来る。



桜川のボロ屋敷に戻ってきてから、高いところに生ってる夏みかんを40個ちょっと収穫した。
まだ、取り残してあるのも10個以上はあるなあ。

二階の道路に面した山側の部屋に上がった。
そこの窓を開けて、20年以上前に閉まった店舗の屋根に上がって、夏みかんを収穫した。
収穫と言っても、高枝切りバサミで、夏みかんを切り落とした。
これが、かなりの重労働だった。



この写真が、ほったらかしの店舗の屋根だと言わないと、何が何だか分からないなあ。
この店舗は、二階建ての住居の横に、道路に面して、平屋の店舗を建てたよ。
空から見ると、etekoのぼろ屋敷は、L字型になってるんだなあ。

そんなもんで、ここの店舗の屋根瓦も安っぽいセメント瓦になってる。
表面は、60年以上の時間で、劣化しきってる。



この屋根の上は、ウコちゃん小屋の方から伸びきった雑木の枯れ枝で埋まってしまってる。
令和になってからは、etekoの体調も絶不調で、伐採作業もあんまりできなかった。

その結果が、こんなひどい状態になっちゃった。びっくり



収穫した夏みかんは、久しぶりに、eteko風サラダのトッピングの具としてのる様になった。
一日に一個の消費で、4月いっぱいは、夏みかんを食せるよ。照れ

ゴールデン・ウィークも過ごせるなあ。ニコニコ









夏みかんが食せるようになって、etekoの食生活も、一段ゴージャスな感じ。

てぇ言うか、etekoだけの感想だけどね。ニコニコ







収穫した夏みかんは、包丁で皮をはぎ取るよ。
リンゴみたいに皮をむくんじゃないよ。
頭とおしりの所を、中身の果実が見えるくらいにカットするよ。
そして、そこから、厚い皮にそって、小片にした厚い皮をカットしていく。上段、中断、下段と、三段でカットしていく。
一段のカットで、10回は包丁でカットする。
30個近くの夏みかん厚い皮の小片が出る。

日の作業も毎日やってると慣れてきちゃった。

etekoの特技のひとつになっちゃった。ニコニコ

包丁さばきが上手くなってるのは確かだよ。キョロキョロ
























ご飯は二日に分けて食べるつもりで炊いてる。
この日は、納豆と生たまごで、一回で食しちゃった。ガーン

やばいよ。

メタボ一直線だよ。

摂取したカロリーよりも、動いてない。
動けなくなってる。ショボーン