2022/3/25(金) 髙橋洋一×飯田泰之×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



2022/3/25(金) 髙橋洋一×飯田泰之×居島一平【虎ノ門ニュース】


脱炭素って嘘だよなあ。

日本の吐き出してる炭素を抑えても地球には何も変わらない。
地球規模で大量に炭素を吐き出してる中凶は規制しない。

グレタだなあ。

環境問題のプロパガンダを吐き散らしながら、元凶の中凶批判はしない。

すべては、自己の利権の為。

ああー、グレタと同じ胡散臭い人間だけが、日本の議員になる。

プーチンのロシアは、どうなるんだろう。

第三次大戦の本格的な核戦争は始まるのか。


第三次世界大戦は、中凶の世界同時バイオテロから始まったんだなあ。
その神輿は、売電ジャンプから加速的に泥沼にはまり続けている。

愚かな人間たちの罰は核戦争だなあ。

それで終わり。




桜川のボロ屋敷に帰ってきてからの、eteko農園の見廻り。
いつの間にか生えた雑木が目に入った。

何年も続けて、選定作業を繰り返してきた。

剪定作業と言うか、伐採作業だ。
春先になると、地面に残った幹から、新芽というか、小さな枝を伸ばし始める。

ほったらかしにしておくと、この雑木の広い範囲の視界を仕切るようになる。
視界を遮るよりも、太陽光線を遮るようになる。

伸びた枝を伐採するのが年中行事になっていた。

この時に雑木を見ると、今年は枝の眼をあんまり吹き出してないみたい。

かなり弱ってるなあ。
今なら、根っ子ごと引き抜けるかもしれない。

そんな、思い付きから、雑木の掘り起こし作業を始めてみた。
キョロキョロ



根っ子の周りを掘り起こしてみたら、太い根っが、土の中に、何本も食い込んでいた。

こりゃあー、土を掘り起こして、根っ子ごと掘りだすのは無理だよ。

作戦を変えて、土に食い込んでる根っ子をノコギリで切り離すことにした。

雑木の掘り起こし作業は、4時間近くかかったなあ。
休み休みながらの久しぶりの労働だった。

身体も動かさないとだめだぞと言う思いもあった。

雑木を引き抜くと言う目的の為に、etekoは労働した。ショボーン




休憩してる間に、周りの風景や空を見上げる。
何も収穫物のない荒れ果てたeteko農園。
マルトに寄った時に、小松菜とカブの種を買ってたのを思い出した。
来週は寒くなるみたい。
その後に、蒔いてみようと思ってた。

ジャガイモは、どうしようと悩んでいた。
4月に入ってから、種イモを買いに行こうかなあ。
その頃は、売れ残りの種イモが安売りになってるよ。

そんな事を考えていた。ショボーン











天と地がさかさまになってる。
なんでだろう。
分からん。ショボーン



何とか、雑木を掘り出した。
根っ子を何本ぶった切ったろう。
久しぶりに汗をかいた。

久しぶりに、遣り遂げたと言う充実感を味わった。照れ



掘り返した場所には、後で野菜の種を蒔いてみよう。
まだ、中凶からの核爆弾は、落ちてこない。

死ぬまでは生きてみよう。ショボーン





隣接の市営アパートは、半分くらい空いちゃってるなあ。
ウクライナの難民が入居すればいいのになあと妄想した。
それとも、中凶や半島の工作員が入居しようとみんな空くのを待ってるのかなあ。

潰すのにも経費が掛かるって事だろうなあ。ショボーン