Return To Forever Electoric Lady Studio 1975 だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

 

 

 

Return To Forever Electoric Lady Studio 1975 だす。

 


ディメオラがここのバンドにいたというのは後から知ったよ。

ここのバンドにディメオラが参加してたんだね。

このおんげんと オンタイムに生きてたけど、こっちの音源はちらっとしか聞いてなかったなあ。

その後に、出目えらが自分のアルバムを出してブレークしたよ。

あの頃は驚異的に早引きだったという事で出てきたよ。


アルディメオラのLPレコードは、3枚くらい購入したよ。

jあから40年だなあ。

今になって、こんな音源を聞いてるよ。

なるほどねと思っちゃった、

亡くなったピアノ弾きの名前が出てこない。

ハービーハンコックだったかなあ。

ちがうかなあ。

チック・コリアだと思う。

なんか記憶があいまいだなあ。
調べてみよう。

いいよ、この初めて聞く音源で、このギターはディメオラだって分るよ。チュー

 





 

今回のetekoハウスでは、除草作業のような労働を2回実施した。
裏庭のフキノトウとレモンを収穫した。

除草作業と言っても、去年辺りに除草した枯草をかき集めた。

なかなか土に還らないものだ。
燃やせないのがいたい。

燃やすべきなんだけどなあ。

燃やせないみたい。

ゴミとして出すには大量過ぎる。ショボーンショボーン

 

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今回の作業で裁ちばさみが失踪してしまった。
フキノトウを収穫してる時に、枯草の中に埋もれてしまったのかなあ。
今度見つける時は、錆びついてるかもね。

フキノトウの収穫は、2回に分けて行った。
袋に一杯取れた、数は数えてなかったけど、100こくらいは収穫したかなあ。
乾燥めんの蕎麦や、カレーを作った時にいれてみた。
フキノトウを洗って、表面の傷んでる葉っぱをはずして、真っ二つにして入れてやった。
フキノトウって、フキの花なのかなあ。
葉っぱに見える部分は花弁なのかなあ。

今年は、花弁が開く前の蕾で収穫できた。
小さいのは、残して置いた。

後一回は収穫できるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ああっ、この写真は、フキ畑?  から見た裏庭の裏に建ってる家だなあ。

ここでは、土日の休みの午前中に、言葉を交わしたことのない白髪頭の老人が、ゴルフの練習をやってる。

倉庫からゴルフマットやネット、などを引き出して、セメントで打ちっぱなしになった地面に広げて練習やってる。

 

アマチュアゴルファーみたいな手本のし爺だなあ。

そのジジイが打つボールの音が、間隔を置いて耳に入ってくる。

 

カツン、カツンと耳に入ってくる。

 

煩いんだけどね。

 

耳障りなんだけどね。

 

逆に、etekoハウスからの音は漏れてないのかなあ。びっくりびっくり

 

 

 

 

 

 

 



ああっ、これは、etekoハウスでの最後の晩餐だなあ。
19日の金曜日の夕飯建った。
肉なしの目玉焼き。
卵は、2つ。
そして余りそうな食材のニンジンとタマネギをふんだんに入れて炒めた。
そして、収穫したフキのトウもいくつか入れた。

美味かった。

ひとり飯の食に何の不満はないよ。チュー


前庭の花壇は、何も無くなったなあ。
春には、ナカちゃんが植えたグラジオラスの芽が出るのかなあ。
横に積まれた、雑木の剪定した枝や除草した枯草は山になってる。


 





 

 

 

砂利を敷いた山側の通路も、雑草に覆われてしまった。
いつもここまで除草作業の手が回らない。
それでもちょこっとはやってのでこの程度なんだろうね。<

 

 




裏庭のフキ畑? を、エコキュート川がの置いてある山側の方から撮った写真だ。
この時は、フキノトウの収穫をやってたんだけど、直ぐに腰に来た。
エコキュートのタンクとヒートポンプのせっぢ所から近い隣の家の低い゛ロック塀に腰を掛け、休み休みしながら収穫作業をしてた。
寒さのせいで、フキはほとんど枯れていた。
それに雑草も。
雑草たちはこれから新芽を吹き出す気配だ。

この茶色の枯草の下には、紐のように蔦類の雑草のツルが張りめぐされていた。
敵の葉が茂っていた時には、この蔓には手が出せなかったけど、今回はカマを使ってぶった切った遣った。
フキノトウをしう画するよりは、地面に張めぐされてる蔦をぶった切るのに時間がかかった。

 

 

 

フキ畑?  には、隣の家の庭の片隅に生えてたススキが入り込んでしまった。
その侵略は、年々酷くなる。
毎年、伸びきったススキを刈り取るのが
年中行事になってた。
今回は侵略部分は、枯れ果てていた。
それでも、地面の下で生きてる根っこから、小さな新芽をわずかに噴き出していた。
このススキの根っこを破壊しようと、カマで、地面の下の敵基地攻撃を実施した。
それでも、充分じゃあないだろうなあ。

次回来た時も、このススキの侵略地の敵基地攻撃は続くよ。

なんだかんだで、etekoハウスの庭をかまってやった。
でもなあ、選定した枝や雑草の始末はできないなあ。
年々、除草作業で出る植物の残骸は貯まる一方だなあ。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" draggable="false" alt="ショボーン" height="24" width="24">

etekoハウスは、そういう家なんだよ。
それでいいのだ。
誰も訪れない家だからね。
誰も文句は言わないよ。

周りの家の人は、文句があるのかもしれないけどね。
付き合いは皆無だしね。グラサングラサン