2022/1/12(水) 髙橋洋一×江崎道朗×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



2022/1/12(水) 髙橋洋一×江崎道朗×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらの殴り書きと言いながら、虎ノ門ニュースの時間内には書けないブログ記事だよ。

このPCで、記事を書こうとすると、Wi-Fi が切れる。
その不具合の対応に時間を費やしてしまう。

書いてる時間よりも、そっちの時間の方が長い。

記事を書き終わっても、Wi-Fi が切れてアップできない。

普通に使ってても、Wi-Fi がきれる。

そのたびに,再起動したり、トラブルシューティングする。

トラブルシューティングをすると、Wi-Fi が切れた原因などがいろいろ出てくる。

なんじゃろう。

使いずらいPCを使って時間を潰すのが楽しいのか。

こんな事を毎日やってるボケ老人だなあ。

こんなボケ老人が日本の将来の事を考えても仕方がないなあ。

でも、妄想するのは自由だなあ。


桜川のボロ屋敷に帰って来たのは、先週の土曜日だった。
来週の火曜日には、燃えるゴミを出そうと思ったら、ゴミ袋が切れてることに気づいた。
ゴミ袋が切れてる事をすっかり忘れていた。
桜川のボロ屋敷に帰る前にマルトに寄るから、その時に買えばよかったのに、ゴミ袋が切れてる事が頭になかった。

足りなくなってるものを買い聳えることが多くなってる。

インスタントコーヒーも切れそうだ。
コーヒーに入れるクリームも切れそうだ。

切れそうなものをメモっておかないとダメだなあ。

マヨーネズは、切れそうだと思って買ったら、在庫が1本残ってた。
しばらくは買わずに済むなあ。





この写真は、年末に撮った写真だなあ。
ゴミ袋を拐取場所に出しに行ったら、びっくりした。

ゴミ袋を回収する8時30分の時だった。
右奥の二階建ての前の細い道路を黄色いジャケットを羽織った作業員とゴミ回収車がいっとょに走ってきた。
ゴミ回収車はのろのろ走ってる。
差の横を走ってる若そうな作業員は必至の形相で走っていた。

最初は、ゴミ回収についてる警備員かと思ってしまった。

直ぐに状況が理解できた。

ここのゴミ袋の収取場所から近い所で、ゴミ袋を積み込んだ若い作業員が車に乗らずに次のシュシュ場所まで拐取者と一緒に並走してたんだ。

そんな姿を初めて目撃した。

いつも、そうなのか。

師走の30日だからのか、よう知らん。ショボーン



ゴミ袋を出した。
この時は、思ってた、ゴミ袋が切れたので、桜川のボロ屋敷に戻る時には、ゴミ袋を購入しなければと思ってた。ショボーン








桜川のボロ屋敷までたどり着く。
家から、ゴミ袋の取集場所まで、100メートルもない。
その間、背を丸めながら喘ぎながら往復してるetekoだ。

全く、身体が動かなくなってる。

みんな口はてていく。ショボーン



家の前に生ってるキウイの葉っぱはみんな枯れて落ちてる。
実だけは、付いてる。
少し、道路側のキウイを収穫したけどまだ固かった。

年末には、カレーの具にしたりして食した。

朝起きて、トイレに入ると、この枯れ木みたいになったキウイの木に、小鳥が来てる。
鶯なのか、メジロなのか確認はできない。

トイレの小窓から、キウイの枝を飛び回って、鳴いてる。
そして、柔らかくなったキウイの身にぶら下がりながら、実を突いてる。

小鳥が、突っついて食せるまでに柔らかくなってる実も出て来たみたい。

年が変わったら、キウイを収穫しないといけないなあと思った。

カラスは来てないみたい。
可愛い小鳥に食われるなら、悪い気はしなかった。ショボーン



夏ミカンもやっと黄色くなり始めた。
低い所に生ってる夏ミカンは、少しづつ、高枝切りバサミて゛収穫した。
在庫は、10個くらいあるなあ。
それでも、夏ミカンは、半分も収穫してないなあ。

今年も、夏ミカンとキウイが食せる。

柿はあんまりと言うか、不作だったなあ。
5、6個しか食せなかった。

それも、自然落下してた柿の実だった。ショボーン









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