クリスマスも正月も全く変わらない生活みたい。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

スマホの調子がおかしいみたい。

交換時期なのかなあ。

 

写真のナンバリングもおかしくなってる。

PCに転送しても、ナンバーがダブったりしてる。

 

どの写真が新しくて古いのか新しいのかも分からなくなってる。

 

まったくの引きこもりで、行動パターンが同じになってる。

 

桜川のボロ屋敷に住みながら、就活しないといけない思いながら何もできずにいる。

 

そして、たまにパチカスに変身して後悔する。ショボーン

 

 

とにかく、無職で年金暮らしの底流老人だ。

暇があって、目の前にパチンコ屋があれば毎日のように、パチカスに変身できるんだけど、お金がないので、たまにしか、パチカスに変身できない。

 

全く、出ないパチンコ屋で、献金しないように玉を打つのは、疲れる。

次の日は、午前中は、ぐだぐたして寝転がってる。

 

パチカスに変身したた後悔の罪の意識が、玉を売ってた疲労と重なって、疲労を倍増しにする。

 

でも、午前中に寝転んでても、仕事に行くと言う予定はないので、寝転んでいられるのは幸せな状態なのかもしれない。

 

このまま、起き上がれずに、意識を失ったら幸せなのかなあ。チュー

 

 

 

お客さんはいないよ。

これじゃあ、出すわけないよね。

パチンコ台に、カジノがらみで規制がかかって、そこに、シンコロナ(武漢肺炎)が追い打ちをかけたよ。

 

パチカスは絶滅危惧種になっちゃったよ。

 

てぇいうか、お金がないよ。

 

出ないと分かってるパチンコ屋に行って、献金したお金を取り返そうと言う気も無くなるよ。

 

そんなもんで、etekoのボロ屋敷のはす向かいのパチンコ屋もこんな状態だよ。

この時は平日の遅い時間に行ったよ。

 

お客さんがいないよ。

 

パチカスのeteko奇人だなあ。ショボーン

 

 

 

ここは、いつ廃業するんだろう。

絶対に赤字だよね。

従業員のお金を賄うほど、パチカスはいないしなあ。

パチンコ台のリース料だってバカにならないよなあ。

 

3人ぐらい居たお掃除おば茶もいなくなっちゃったしなあ。

閉店の時に、店内を掃除するパートのおばちゃんも見かけないよ。

 

トイレの掃除は転移の若造が、時間帯にやってたなあ。

 

もう、北の影武者に送るお金もないよ。

 

パチンコ屋の土地は、借りてるのかなあ。

よくわかんないけど、廃業までのカウントダウンは始まってるなあ。グラサン

 

 

 

最近は、パチカスに変身すると、負けなしだ。

と言っても、トントンくらいだなあ。

お金は、使わないけど、自分の時間だけ費やしてしまう。

 

出そうな、台を選んで打ち始める。

だいたい、5千円くらいつぎ込むと、一回くらいは辺りが来る。

 

それからが問題だ。

 

粘って、やっと、元は取れる。

 

でも、その後が問題だ。

 

うまくゆくと、それに上澄みで、1箱、2箱とでる。

 

しかし、そこで張ったりと辺りは止まる。

 

ドンドン、出玉は呑まれて行く。

 

もとも、吞まれてしまう。

 

この後に、現金投入して、玉を買う。

 

その玉も、呑まれてしまう。

 

お客さんがいなくなったパチンコ屋は、このパターンなのだ。

 

元だけで止められるかどうかが、負けないパチンコの打ち方だ。

 

このうち方に徹するようになったetekoだよ。

 

それからは、負けなしだけど、大勝もないよ。

 

トントンってやつだよ。

 

無駄な時間だけを費やしてる。

その後には、パチカスになった後悔と疲労感がやって来る。

 

この時間を終活と家のお片付けに使えばよかったと悔やむよ。

 

もう先がないのにね。

 

でも、それがetekoなんだろうなあ。ショボーン