【朗読】吉川英治『三国志(1~21)』【序/桃園の巻】画:上條ロロ【原文日本語字幕あり/Japa | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



【朗読】吉川英治『三国志(1~21)』【序/桃園の巻】画:上條ロロ【原文日本語字幕あり/Japanese subtitles】【Audible/audiobook.jpでも配信中】の動画だよ。

今まで生きてきて、「三国志」と言うものをちょこちょこかじってきたよ。

今になって、こんな朗読の動画をずーと聞いてるよ。

今になって、ああーそうなんだって思ったりしてるよ。

これは、吉川英治が書いた「三国志」だよ。

吉川英治が書いた「三国志」は、日本人が書いた小説だと言うのが分かるなあ。