2021/12/20(月) 田北真樹子×竹田恒泰×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞き流しながらの殴り書き。
今日は、日の出前に起きだした。
外は真っ暗みたい。
今日は、資源ゴミの回収の日だった。
この日の当番になっていた。
町内会は抜けたのに、この当番は、外れてないみたい。
前は、立哨しなくちゃあいけなかったけど、今は、市営住宅に設置してある物置の棚から、収集場所に分別した資源ゴミの立て看板を置いたり、それらを纏める大きな袋を出しておかないといけない。
そこに出された資源ゴミを回収業者が午前中には回収していく。
ゴミの種類によって、何社かの下請け業者が入ってるのか。
本当に、再生業者の所にもっていくのだろうか。?
後に残った立て看板や空になった袋を戻すのが、当番の役目だ。
5時ごろ目が覚めた。
暗かった。
スマホで日の出の時間を調べようと思ったら、スマホが、どこかに潜り込んでいて見当たらない。
焦る。
ずーと使ってない茶の間に置いてある一般電話から、スマホに電話してみる。
着信してる。
受話器を切らないで、部屋に戻ってみる。
スマホの受信音が聞こえない。
耳を澄ます。
コタツの布団の下で、スマホの小さな着信音が鳴っているのに気が付く。
布団をめくってみると、大きなスマホの受信の音楽が聞こえた。
一枚のコタツの布団の消音効果にびっくりする。
スマホの身元確保の瞬間だった。
何かをしようとすると、何かの不具合が起こる。
そんなことの繰り返しだなあ。
スマホで日の出の時間を調べる。
日の出の時間を確認するって事をしたことは今までなかったなあ。
初日の出を見に行ったのは、遠い昔だったなあ。
負の時だって、日の出の時間とか確認しなかったしなあ。
なんとなく、テレビの情報で入ってきたのかもしれない。
テレビを見られなくなってからは、日の出の時間とか確認したことなかったなあ。
日の出の時間は、6時30みたい。
6時30分に家を出ることにした。
外は一挙に明るくなってた。
資源ゴミの収取場所に向かった。
到着したら、すでに、立て看板が並べてあった。
もう一人の当番のおばちゃん?がすでに並べたようだ。

遅れを取った。
すでに、資源ゴミ拐取場所の準備は終わってた。
