”京街道を歩く(13)~牧野から樟葉まで” | eteko屋スタジオ

eteko屋スタジオ

勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

このブログ記事をリブログしたのは訳があるよ。

 

大阪の方に住んでるブロガーみたい。

 

やたらと、枚方(ひらかた) と言う地名が出てくるよ。

 

東日本に住んで、゛枚方」と言う漢字の読み方を知ってる人は皆無だよ。

 

でもねぇ、etekoは、{枚方」と言う地名の漢字の読みを40年前に知ってたよ。

 

と言うか、知らないと行けなかったんだけどね。

 

40年前のetekoは、日立製作所の子会社みたいな、「日立エンジニアリング」と言う会社に潜り込んでたよ。

 

そこては、インフラ関連の場所に、遠方監視装置と言う製品を納入してたよ。

 

この製品の納入先氏、お役所関連が大部分だよ。

 

そんなもんで、日本中の電力会社にも、遠方監視装置なるものを納入してた。

 

そんな中で、関電の「枚方」と言う地域の電力所に、遠方監視装置を納入することになったんだけど、みんな、「枚方」の読み方が分からなかったよ。

 

最初は、みんな、「まいかた」って呼んでたよ。

 

それが、「まいかた」、と分かったのは、大分時間が経ってからだったよ。

 

 

「枚方」の読みには、結構な思い出があるよ。ガーン