【NHK捏造問題】今、問われる「記録の責任」を 見ながらの殴り書き。
半島の反日捏造詐欺は終わらないなあ。
そんな人達と付き合ってきたのは、日本がアメリカの属国だったからだなあ。
一般の日本の庶民は、昔から知ってたよ。
悪代官様達は、嫌な奴と知りながら、そんな半島と付き合い続けてきた。
付き合えば、甘い汁を吸い放題だからね。
結局、日本で生まれた日本人は搾取されるのみ。
そんな中で、生まれて生きてたetekoは、還暦を過ぎたジジイになってしまった。
でも、今になっていろいろな事が分かるようになった。
頭が働いてる間は退屈しないみたい。
これは何の写真だろう。
アメブロにアップロードしたら分かったよ。
こんな書き出しで、長い文章を書いてた記事が、PCの不具合で消えちゃった。
スマホで撮った写真は、アメブロにアップしないといけないと言う強迫観念にとらわれてるみたい。
どうでもいいよなあ。
ブログに写真をアップしてる人達は、何枚も何百も撮った写真の中からベストのものを選び抜いてアップしてるはずなのにね。
あえて逆走するボケジジイのetekoなのだ。

この写真は、桜川のボロ屋敷の台所で、靴底の剥がれを接着剤でくっ付けようと悪戦苦闘してる時に撮った写真だ。
靴底がはがれた靴は、いろいろいわくつきの靴だよ。

靴底がはがれた、靴は2足だよ。
一足は、セントラルに入会した時に、スタジオで使うのに必要かと思って購入した。
リーボックのス二カーだったかなあ。
と言うことは、20年前以上に購入した靴だよ。
でも、購入してから20年近くも、履くことなく放置してあった。
それを、最近になって履きだしたら、靴底のラバーがぼろぼろと面白いように剥がれる。
もちろん、こんな曰くありの靴だから、家の庭に出歩く時の下履きとして使用し始めたんだけどね。
それが、靴底のラバーがボロボロ剥がれるよ。
木工用のボンドを買ってきて、剥がれた部分を何度も何度もくっつけたけど直ぐ剥がれた。
そして、靴底もはがれた。
この時にス二カーなるものの構造を理解したなあ。
プラスチックの靴の型枠に、いろいろな部品が接着付けしてあるだけなんだよね。
スニーカーの靴底がはがれると言う経験をしたのは、最近になってからだなあ。
ス二カー類が、みんなシナ製になってからかなあ。
とはいっても、購入してから20年以上も経ってるんだからしょうがないと言えばしょうがないのかもね。
20年前に購入した靴を家に放置してあったと言うことが、すごいってことだなあ。




剥がれた靴底のラバーをハリハリして、誤魔化してたけど、直ぐ剥がれる。
そのうちに、木工用のボンドはなくなっちゃった。
ホームセンターに行く機会があったらこうにゅしようと思ってたけど、なかなか行けなかった。
そんな折に、うらの倉庫で、大きなチュウブの容器の接着剤を2つ放置してあるのを見つけた。
ホコリにまみれたけど、これは靴底貼りに使えると思った。
この接着剤は、20年前に亡くなった親父が購入してたものだよ。
この接着剤は、20年以上の年月を経てるよ。
一つを手に取ってみると、チュウブをラッピングしてある黄色いフィルムがバラバラになって、手にくっついちゃたよ。
中の殺虫剤の溶液がチューブの壁を染み出てるみたい。
染み出た溶剤が、チュウブ全体に染み出てる。
そして、ラッピングの黄色いフィルムはべたべたになって、etekoの手の平にくっついちゃった。
石鹸で手のひらの黄色い破片を洗い落とそうとした。
しつこく洗わないと落とせなかった。
手のひらからは洗い落とせたけど、反対に、石鹸にこびりついてしまった。
この接着剤を使って、剥がれた靴底をくっつけてやろうと思った。
チュウブの中身は経年劣化で、少し硬くなってるみたい。
口を開けても、中の接着剤が出てこない。
おおきな鍋に入れて温めてやれば、使えるようになるかと思って、温めてやった。
ああー、負のスパイラルがぐるぐるだよ。
