海原雄山登場シーンまとめ その② | 美味しんぼ | eteko屋スタジオ

eteko屋スタジオ

勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



海原雄山登場シーンまとめ その② | 美味しんぼ だす。

美味しんぼの放送がテレビで流れてた頃は、etekoはテレビを見られた時期だった。

それでも、この話しの回は見てたと言う記憶が全く残ってない。

毎週、放送してたけど、何曜日にやってたのかも記憶してない。

再放送で流してたのかも、あんまり記憶にない。


同じように、この頃に見たテレビで記憶に残ってる放送番組は、一つもないなあ。

あの頃とは、何時頃だったんだろう。

etekoの歴史を、いろいろ調べてみるのも面白いと思った。


etekoが、社会人になって、地元の日立製作所の会社に潜り込んだのは、1980年だった。

それから、etekoの奇妙な人生の旅は、ドんドンと迷路に迷い込んでいった。


社会人になるまでの、5年間は、テレビも新聞もない学生時代を送った。

情報源は、ラジカセから流れるラジオの放送だけだった、


そんな状態だから勉学に励んでた言うわけじゃあないけどね。

周りと、違う生活を送ってる自分自身を認識してた。


考えてみたら、生まれた時からのetekoは、周りの人達と、かなり違った人生を生きて来たなあ。

見方を変えると、おかしな人生を生きて来たなあ。ショボーン