海原雄山登場シーンまとめ その② | 美味しんぼ だす。
美味しんぼの放送がテレビで流れてた頃は、etekoはテレビを見られた時期だった。
それでも、この話しの回は見てたと言う記憶が全く残ってない。
毎週、放送してたけど、何曜日にやってたのかも記憶してない。
再放送で流してたのかも、あんまり記憶にない。
同じように、この頃に見たテレビで記憶に残ってる放送番組は、一つもないなあ。
あの頃とは、何時頃だったんだろう。
etekoの歴史を、いろいろ調べてみるのも面白いと思った。
etekoが、社会人になって、地元の日立製作所の会社に潜り込んだのは、1980年だった。
それから、etekoの奇妙な人生の旅は、ドんドンと迷路に迷い込んでいった。
社会人になるまでの、5年間は、テレビも新聞もない学生時代を送った。
情報源は、ラジカセから流れるラジオの放送だけだった、
そんな状態だから勉学に励んでた言うわけじゃあないけどね。
周りと、違う生活を送ってる自分自身を認識してた。
考えてみたら、生まれた時からのetekoは、周りの人達と、かなり違った人生を生きて来たなあ。
見方を変えると、おかしな人生を生きて来たなあ。