新・日本陸軍最強伝説〜『坂の上の雲』が語らない日露戦争の真実 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



新・日本陸軍最強伝説〜『坂の上の雲』が語らない日露戦争の真実 を聞いてからの殴り書き。


そうだよなあって思ったよ。
大東亜戦争の敗戦後から10年後に生まれて育ってきたetekoは、意識してないうちに、アメさんの自虐史観の洗脳に染まっていたなあ。

インタネットでいろいろな情報を個人で知るようになってから、いろいろなことが分かってきたよ。

それまでには、日本で生まれた日本人として、半世紀も生きてきてしまった。


それれ迄に洗脳され続けてきたetekoは、今の日本で国会にいる反日国賊議員達と同じお花ばたけのボケと同じ脳みそに洗脳されてた。


いつも、頭に刻み込まれていたのは、「平和」と言う言葉だった。
そして、戦争はしちゃいけないと言う事だった。

戦争は、他国を侵略する為にやるからねと洗脳され続けられてきた。

大東亜戦争で日本がアメさんの属国になるまでの日本人は、どんな野蛮な人間だったかと言うのを刷り込まれてきた。

それが、74年続いてきた。
もう変わる時だよ。

変わらないと、日本は消えるよ。

消えても、etekoには、あんまり関係ないかもね。

だって、etekoの先も見えてるからね。

今は、なるべく楽しい時間を生きたいだけだね。