2021/9/27(月) 田北真樹子×竹田恒泰×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらの殴り書き。
昨日、田尻の家から帰ってきた。
田尻の家のPCも使いづらいけど、こっちのPCも使いずらいなあ。
それでも、田尻のPCよりはましだなあ。
マウスのカーソルが上手く動かないというのは酷いよ。
動くはずのカーソがマウスを動かしても動かないって言うのは理不尽この上ないよ。
今までに、マウスやスタイラスペンを操作して、カーソルが動作しないという経験はなかったなあ。
PCを使うなと言う事なのか。
右肩あたりに、痛風モドキの腱鞘炎が居座っているのは、ギターを弾かせないためなのかなあ。
世の中に流行り病が流行っているようにしてるのは、もういきてなくてもいいってことなのかなあ。
理不尽すぎる世の中。
そんな中に生きて出てきたのが芸術家なのじゃないのかなあ。
田尻の家に行った次の日に撮った写真だなあ。
日曜日の夕方から夜にかけて洗濯機を回してた。
その洗濯物を干すの二階のベランダに向かった。
二階のベランダと言っても、etekoの二階の部屋にだけついてる狭いスペースだ。
狭いとは言えないか、これが標準的な二階に取り付けられた物干しベランダのスペースだよ。
桜川のぼろ屋敷の物干しスペースは、鉄骨倉庫の屋根の上だよ。
このベランダは広すぎて、家庭菜園のスペースになってる。
あまりに広すぎて、小さな畑みたいになってる。
etekoは、これをeteko農園と呼んでる。
二階に上がる階段はリビングから続いてる。
この階段には仕切りはない。
一階のリビングから二階の廊下までは、吹上のようになってる。
リビングに取り付けてあるエアコンが効きが悪いのはこのせいだ。
広い空間を賄うには、広すぎる。
以前から階段のところに、カーテンの仕切りを付けようと思ってる。
でも、実行には至ってない。
妄想するだけのetekoであった。
この階段を登り切った踊り場の突き当りには、大きな窓がついてる。
今年になって気が付いた。
ここの窓のカーテンを開いておくと、昼間にリビングの照明を点けずすむと言う事だ。
窓から入る外の明るさで、昼間は、リビングの照明を付けずに済む。
ちょっとだけ賢くなった気分だ。
窓の脇に、洗面台のユニットが置かれている。
下の風呂場に置かれてる洗面台のユニットと同じものだ。
そして、その横がトイレのスペースで一枚のドアで仕切られている。
気づいてみれば、二階の各部屋は、このトイレと同じようなドアで区切られている。
ドアには棒のようなノブが一つ付いている。
下におろすとかんぬきがはずれるみたいになって、ドアが部屋側に開くようになってる。
まてよ、トイレのドアだけは、外側に開くようになってるなあ。
こんなことを妄想してるetekoは暇なのに違いない。
二階の廊下?は、このドアが5つあるんだね。

二階のトイレに入って、トイレの小さな窓を開いて、下の裏庭を映してみた。
etekoの家の裏庭と裏の家の裏庭が映る。
etekoの裏庭には、フキが植えてある。
隣の庭のスペースはセメント葺きになってる。





二階のベランダに行って、下界の風景を撮ってみる。
前回のお盆の頃に来たときは、ずーと雨が降ってたのを思い出した。
洗濯したのはいいけど、洗濯物を何日も干せなかった。
スマホの天気予報とにらめっこしてた。
いよいよ、雨が止んだのを狙って、洗濯物を干した。
それも、つかの間、また雨が降ってくると言う予報。
急いで、生渇きの洗濯物を洗濯籠にこんだ。
そしたら、天気予報は当たらず、雨は降ってこない。
雨なのに、雲の切れ間からは、お天道様が顔を出す始末だよ。
生渇きの洗濯物を再び干す気にもなれなかった。
臭くなっちゃうなあ。
でもいいよ。
外に出る事はほとんどないよ。
匂っても、知人と顔を合せることもないよ。
でもなあ、天気予報が外れた為に、えらい迷惑だよ。
そんな毎日を送っているetekoだよ。



このブログ記事かなかなか投稿できないよ。
投稿しようとすると、Wi-Fiの回線が切れちゃうよ。
どうなってんだろう。
朝から投稿できずにいるよ。
でも、回線断で゛も、ブログの文字は打てるんだなあ。
オフラインでも文字は打てるんだなあ。
こんなに文字を書いて投稿できなかったらどうしよう。







