スズメバチ事件。その1 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

先週のこと、etekoが昼間にお風呂に入ってると、隣の洗濯屋の方でお破産が喚いてる。

 

「ほら、まだらのでかいハチが飛び回ってる。怖いよ。」

隣の洗濯屋のパートのおばちゃんが、昼休みになって、建屋からでて、一台だけ置いてある自動販売機の前で騒いでる。

 

風呂場の横には、エコキュートが置いてある。

その前に飲み物の自販機が置いてある。

 

そこで、パートのおばちゃんたちが騒いでる。

そこに、後から出てて来た、やり手の社長が、「近くにハチの巣でもあるんじゃあないのか、あれっ、あれだよ。ボーリング玉くらいの大きさに生ってる。」、と、お風呂に入ってるetekoに聞こえる声で喚きまくってる。

 

「こいつらって、すずめばちじゃないか。一番危ないハチだよ。あんまり、そっちにちかよるな。」、とか言ってる声がはっきり聞こえる。

 

外の騒ぎから察すると、ヒートポンプを入れ替えた軒先辺りに、大きなスズメバチの巣が出来てるみたい。

 

ヒートポンプを交換した時は、暗くなってて、スズメバチが飛び回る姿はめにしなかったなあ。

やぶ蚊がわいてでて、作業員の人が困って、車から殺虫剤を取り出してきたっけ。

 

それから数日して、etekoが外に出てた時に、社長の息子と顔を合わせる。

「etekoさん、エコキュートの所にスズメバチが巣を作ってるんで危なくてしょうがない。消防に頼めば、駆除してくれるみたいなので連絡したい、」、と言ってきた。

 

「ちょうど、ハチ用の殺虫剤を買ったばかりなので、etekoがやるよ。」、と照ったら。

 

一緒にいた社長の知人が、「危なすぎるよ。消防に頼んだ方がいいよ。」、俊樹からじょれ戦する。

 

etekoも断る理由はないので、じゃあー、それでお願いしますと了承した。

 

 

 

その間はこんなもんを食してた。

自炊と言うか、創るものがワンパターン化してるなあ。

外食には行けないなあ。

 

でも、カン棚調理するのも楽しいよ。照れ

 

 

 

 

 

 

荒れ放題のeteko農園で、ナスを収穫した。

それに勝手に生えてるミョウガも引っこ抜いて食してみた。

ミョウガを食すのは久しぶりだったなあ。照れ

 

 

 

卵は、10個入りのパックを買った。

田尻の別宅に行くまでには、勝訴しないといけないよ。

ゆで卵にして、eteko風サラダにトッピングして消費する。

ゆで卵を作るのに、一つじゃあものたりないので、2個になってしまう。

そんな訳で、一日に2個の卵を食べてしまう。ショボーン