2021/8/27(金) 髙橋洋一×飯田泰之×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



2021/8/27(金) 髙橋洋一×飯田泰之×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらの殴り書き。

ああー、左肩が痛い。
尿酸値が上がってるのか。
痛風モドキ君がやって来た。
汗をかいたからか。
尿酸が体内で結晶化。

体内から吐き出されないにプリンタ委が結晶化。

それが腱鞘炎を引き起こす。

何もできない。

ギターも弾けない。ショボーン

ワクワクを撃たなくても、左肩に痛みが取りついている。
倦怠感が支配する。

人間失敗。




8月の頭に、エコキュートの点検・修理にに来てもらった。
エコキュートが壊れたみたいで、電気が通じなくなった。
あれは、お盆前に田尻の家から帰ってきた時に気が付いた。

昼間にお風呂に入ろうとエコキュートのリモコンで、自動湯はりのボタンを押したら、ウントもスントも言わない。

今までなら、ボタンを押すと、台所の壁に取り付けてあるリモコンの表示画面に電気が入り、タンクの状態や温度設定、時間などが表示される。
そして、女性の録音された声で、自動湯はりを始めますと、音声が出るのにウントもスントも言わない。

リモコンに電気が来てない。

電線ケーブルが断線したのかとも思った。

ヒートポンプの中に雑木が入り込んでモータが壊れたのかなあ。
いろいろ、故障の原因を想定したみた。

PCで調べたら、エコキュートの寿命は、10年から15年くらいみたい。

調べてみたら、etekoのエコキュートは、日立製で、2005年製だった。
ありゃありゃあ耐用年数を過ぎてるなあ。

壊れてもしょうがないんだと思った。


いろいろ調べてみたら、エコキュートについてる漏電遮断のスイッチがオフのままで、電源が入らないのが分かった。

エコキュートの部品が壊れてて、漏電遮断器が作動してるように思えた。

作業員さんに来てもらって見て貰ったら、ヒートポンプのコンデンサーが逝かれてるみたい。
ブヒな交換で済むかと思ったら、コンプレッサーの故障は、ヒート子ポンプの入れ替えだってさあ。

その交換費用が、21万円だってさあ。

etekoは、またまた奈落の底に突き落とされる。

少額の年金暮らしのetekoには、お金の工面が出来ないよ。ショボーン

ヒートポンプを入れ替えないとお湯が作れない。
ボロ屋敷では、水風呂にしか入れないよ。
この暑い時期なら、それもありだけど、気温が下がってきたらどうするんだよ。

ヒードポンプの入れ替えをするかどうか、2週間は悩んでたなあ。
その間に、水風呂に何回入っただろう。

毎日、毎日、ストレスは増大だ。

お風呂に入れると言う事が、etekoには、残り少ない至福の時間だった事に気が付く。

そう言えば、ナカちゃんも、お風呂に入るのは好きだったよ。
ディー・サービスに行ってた時も、行く前には、自宅のお風呂に入っていくのが習慣になってたみたい。

いろいろ悩んでいたけど、お盆明けに、ヒートポンプの入れ替えを頼むことにした。ショボーン


ヒート本゜んプの入れ替え工事を、22日に依頼したら、23日の夕方に来てくれと言う事だった。


23日の朝は、燃えるごみ出しの日だった。
朝の8時頃に、ゴミ袋を一つ出してきた。

ゴミ出しの帰りに、背洗濯屋の社長がいたんで、今日の夕方、エコキュートの修理に来るんで、洗濯やさんの敷地に作業員さんが入るんでよろしくと挨拶をしておいた。

社長は快さそうに、いいよ、どうぞ、どうぞと言ってくれた。びっくり





ゴミ出しをしなて帰り道に周りの風景を写してみた。
周りは、昭和の亜0年代に建てられた市営アパートの建屋だ。
この建屋は、外壁がコンクリート造りで平屋になって。
その建屋は、かまぼこ式になってて、4世帯が入居で来る造りになってる。
建屋の前の土地は、入居スペースの幅に区切られた小さな庭になっている。
昭和の時代までは、若い労働者の夫婦の世帯が入居してた。
そこには、小学生くらいまでの子供達が多くいた。

今では、子供のいる世帯は、入居してるのだろうか。
みんな丁年過ぎた老人ばかりだなあ。
ひとり住まいの老人ばかりだ。
そして、空き部屋に生ってる部屋も半分近くはあるみたい。ショボーン



隣の洗濯屋まで戻ってきた時に、壊れたエコキュートの写真を撮ってみた。
2005年に設置して、ほとんどほったらかしだった。
その間、ここも藪に埋もれてしまった。

これでも、エコキュートの故障に気づいた時には、エコキュートの周りの藪や雑草を伐採作業したよ。

そして、タンクの入ってる筐体に付いてる漏電遮断器のスイッチがオンにならないを発見したよ。

漏電遮断器がオンにならないと言う事は、エコキュートの部品が壊れたと言う事は分かったけど、どの部分が壊れたかは分からなかった。

それで、日立家電サービスの人に点検を依頼した。

その結果は、etekoが予想したとおりに、悲惨な結果だった。えーん



ヒートポンプの交換を決断したのは、お風呂に入れないと言うのもあるけど。
田尻の家のエコキュートの事も気になったんだ。
田尻の家のエコキュートは、3.11の震災の年に設置したよ。
こっちも、設置してから10年以上たってるよ。

おそらく、田尻の家のエコキュートのヒートポンプもその内にダメになるよ。
その代替え品として、新品のヒートポンプも備えておくのもいいかなと思った。

救いは、それだけだなあ。
10年とか長い時間だと思ってた時もあるけど、あっという間だなあ。

太陽光発電んは10年保障あるとか言ってたけど、あっという間だなあ。

でも、あっという間の時間に、いろいろな事が起きてるんだなあ。ショボーン







ああー、etkoのボロ屋敷は、藪と雑木の中に埋もれてゆくなあ。
今年は、身体が動かなくなってきて、伐採作業もあんまりできなかったなあ。
それでも、ちょこちょことやっていたんだけどね。

それが、この結果だよ。ガーン