2021/8/25(水) 井上和彦×坂東忠信×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらの殴り書き。
居島一平はシンコロナ(武漢肺炎)に遣られた。
感染者が2万人越えみたい。
何でもかんでもシンコロナ。
インフルエンザにかかる人がいなくなった。
天寿を全うしてもシンコロナで亡くなったことにする。
人は何で死ぬのか分からない。
戦争で死んだ。
老いて死んだ。
奴らに殺された。
いろいろ理由がつけられる。
本当はマラリアにかかって死んだんだよ。
生きる気力なくなったから死んだんだよ。
田尻の家の除草作業を始めたのは、19日かからだったか。
お盆の間は雨降りでできなかった。
雨が止んだ時に始めた。
12日に田尻の家に来たというのに、19日まで、家から出られなかった。
始まったのはいいが、ミカンの木の選定をしてる時に、庭の除草作業は中断した。
スズメバチがetekoの顔目掛け襲ってきた。
完全に悪意のある襲撃だった。
思わず顔をそむけた。
顔に向かってくるスズメバチの残像が大きく残ってる。

スズメバチの飛んできた方向に目を向けると、そこに小さなハチの巣があった。
小さな巣は造営始めたばかりだった。
表面の壁が、働きバチの唾液でぬるぬるしてる。
怪しい色に輝いていた。
小さな鉢の巣に、4,5匹の働きバチがぶら下がり、巣を増築してる最中だった。
その近くのミカンの枝を伐採したから、ハチがeteko目掛けて襲ってきた。
想定外の攻撃に、恐怖感を覚えた。
今までに忘れていた恐怖感が一瞬にして体に沸き上がった。
幸いにして、ハチに刺された痛みは走らなかった。
刺されずに済んだ。
軍手を着けた手で上半身を急いで払ってみた。
ハチが身体に取り付いてる感覚はなかった。
ここで、やっとのことで始まった除草う作業は中断した。

写真は地面に落とした足長バチの巣だよ。
20日の日に、タバコが切れたんで、マルトまで歩いて行った。
そこで、ハチ専用の殺虫剤を買い求めた。
21日の午前中にこの殺虫剤を使ってハチの巣を切り落とした。
殺虫剤はゴキジェットと同じ容器のスプレー式だ。
一吹きで、巣に群がっていたハチが地上に落ちていった。
群がってると言っても、4、5匹だけどね。
巣を地面に落とした後にしばらくして、外に出てた働きバチが巣音を立てて、巣のあったあたりを飛び回っていた。
ハチの羽音が聞こえた時にはギョッとした。
ハチの羽音に敏感になってる自分にも驚いた。
























