【全編朗読】太宰治『人間失格』 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



【全編朗読】太宰治『人間失格』を聴きながらの殴り書き。

最近、 YouTube で 朗読の動画をきくようになった。

高校生の頃だったか、太宰の小説は活字でいろいろ読んでたのを思い出した。
朗読で聞くと、活字の記憶が半世紀ぶりによみがえってきた。

「人間失格」は、テレビのドラマや映画になったりしてたけど、一度も見た事がなかった。

活字で読んだ記憶と映像が乖離しすぎてるという思いがあった。
活字で読んだ記憶が、自分の中で映像化できなかった。

未熟だった。

アホなままで生きてきた。

少しは賢くなったのかなあ。ショボーン




田尻の家にいた時の最後の晩餐。?
買い込んだ食材をなるべく使い切ろうと思った。
カレーも作った。
最終日には、買い込んだ酒も切れていた。
タバコは、前日に切れちゃった。ショボーン





今回、田尻の家に行ってしくじったのは、買い込んでいた院スターコーヒーを持っていくのを忘れたことだ。
田尻の家にいた一週間は、コーヒーを飲めなかった。
代わりにティーバックの紅茶を見つけて呑んでた。
リプトンの紅茶だ。
これって、ナカちゃんが購入した紅茶だよ。
6年前くらいには購入してた紅茶だよ。
賞味期限も消費期限も切れてるよ。

そんな、紅茶を見つけて、一週間の間、飲んでた。
ワンパクが残った。

今度行くときは、インスタント・コーヒーを忘れずだよ。ウインク