日立市で起きた、一家皆殺しの犯人は、水戸地方裁判所で死刑判決判決が決定した。
犯人の男、Kは、2018年の年に、自分の家族を殺し、自分の住んでいたアパートに放火して逮捕された。
その地域は、日立市では、田尻と言われる地域だった。
ここは、私が住んでる家から、本当に近い地域だった。
私の家から見ると、あの山側に市営のアパートが建ってて、そこで信じらいような惨殺の殺人事件が起きたのかと思ったら、驚いた。
その事件の内容は、一家の主人が、嫁の浮気に怒って、嫁と子供達を殺して、住居に放火したというものだった。
この夫婦は若い世帯だった。
殺された子供達も、年長で小学生だった。
その子供達は、5人もいた。
この少子化時代に、やりまくって、子供を作ってたようだ。
その嫁と子供達を殺した男も若かった。
まだ、20代後半の男だったと言う
この男は、土建業に勤めてたという。
子だくさんだったが、子供達の為に一生懸命働いていたと言う。
嫁と一緒になった時から、幸せな時を暮らしてた言う。
それが、30歳を迎えるころに、嫁が浮気を始めたらしい。
外で、夫以外の男とセックスを楽しむようになった。
結局、この嫁は、やるのが好きだっただけなのだ。
その結果、4人も子供を作った。
その後に、夫とのセックスは途絶えた。
その渇きは、外に男を作って楽しむだけだった。
この事実を知った夫のKは、爆発した。
火病になった。
嫁を殺し、嫁が生んだ子供達を殺した。

