姿三四郎 だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

 

YouTube で、以前からは、映画の動画なんかを見てた。

 

この頃、姿三四郎のテレビドラマがアップしてあってはまってしまった。

 

ガキの頃にはまってテレビの前で見てたのは確かなんだけど、記憶の中では、見てたなあと言う記憶しかなかった。

 

主役俳優が、竹内無我だったと言事も取らなかった。

 

それが今見ると、この俳優、女優も出てたんだと、びっくりした。

 

クレッジットには、1970年代のドラマとちらっと見た。

 

えっー、半世紀前のドラマだよ。

 

半世紀前はカラーテレビだったかなあ。

でも、録画ができなかったなあ。

 

半世紀たって、改めてみるテレビドラマは、全く違って見れる。

 

ガキの頃に見てた時は、若い男が柔道を始めて強くなると言うのしか頭に残ってない。

そして強い男は女にもてると言う事とぐらいだった。

 

半世紀も時間が流れてると、ドラマの見方がガラッと変わっていた。

 

この動画は、予告編ありで、1話から最後までアップしてるたい。

そこのタイトルに俳優とか監督とか脚本なんかの名前とか協力会社の名前が出てくる。

 

そして、音楽関係者の名前とかみんなチェックしてる。

 

姿三四郎の原作も気になる。

上手くかけた小説だなあ。

 

ドラマの一人二役とか、ここから出てきたんじゃあないのかなあと思ったりした。

 

それとも、水戸黄門からかなあ。

そのもとは西洋の小説にあるのかなあ。

 

分かんないなあ。

 

調べてみよう。