日本書紀 千三百年 一書に曰く(あるふみにいわく) 皇學館大学 大学生テレビ局 第79回 を聞きながらの殴り書き。
etekoが書くミステリー小説、「ブラック・ホール」の創作ノート。その1
その小説が話題になったのは、ネットからだった。
その作者のK氏は、自分の大学時代の先輩の変死殺人事件にインスパイヤーされてこの小説を書きだしたみたいだった。
その小説を書いたのは、還暦で早期年金暮らしに入ったK氏が書く小説だった。
K氏の小説と言うか文章が、世間に大きな衝撃を与えたのは、その時の日本の政治の深部を深くまで書いてたのだろうか。
K氏は、一浪して、日大法学部経営法学課に入学した。
入学したというか、受験した大学で拾ってくれたのはここだけだった。
K氏は、中学浪人も経験していた。
大学に入学するまでには2浪したことになる。