芦川いづみさん/映画「陽の当たる坂道」 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



芦川いづみさん/映画「陽の当たる坂道」だす。
そう言えば芦川いずみさんていう女優の名前は、半世紀前によく耳にしてたと思いだしたよ。

平成の時代には聞きもしなかった名前だよ。

YouTube の動画で見つけて、その動画と言うか映画を見てみよう。

芦川いづみと言う名前の記憶も無くなってたよ。今日、YouTube でこの動画を見たら、芦川いづみって石原裕次郎の嫁じゃなかったのかと思ったりもした。半世紀以前にこの映画も見たよなあ。原作の小説も読んでたのを思い出したよ。

あれー、この小娘って、浅丘ルリ子なのかなあ。
分かんないなあ。

半世紀前の映画だからね。

記憶はみんな違ってるかもしれなてなあ。

でも、石原裕次郎と結婚した女優は、裕次郎より売れてたんだよ。

そこに慎太郎の小説で、弟の裕次郎がデビューして、昭和の大スターになったんだなあ。

ショボーン

グラサン