2021/4/16(金) 武田邦彦×須田慎一郎×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

eteko屋スタジオ

勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



2021/4/16(金) 武田邦彦×須田慎一郎×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらの殴り書き。

大阪ではシンコロナ(武漢肺炎)の感染者が2000人。
大阪が東京を上回る。

水間条項チャンネルで、コロナの感染者が増えたのは、相変わらず特段の事情で外国人を入国させているからだと言う。
なんと、3月では、2万人近くの外人を特段の事情で入国させていたと言う。

その内訳は上から中凶人、韓国人などで半数近くを占める。
それ以外の外国もアジア地域だが、偽造のパスポートで入国してる中凶人も多いと言う。

日本に入国すれば、シンコロナの感染者の治療費や待機費などは、日本の税金で賄われると言う。

なんで、外国人(特亜三国人)が優遇されるんだよ。
日本人にはマスクつけて家に引きこもってと自粛を強制する。

そして、いんしょくてんには8時の時短を迫る。
違反したら罰則を与えるとか、

日本人経営の飲食店を廃業に追い込んでる。


マスゴミは今まで、害人の駄々洩れ入国をスルーしてる。
害人の入国を止めてれば、日本ではシンコロナはこんなに蔓延していないだろう。

二階、公明が癌だなあ。
日本のがん細胞を取り除かないとダメだなあ。

反日在日を除去しないとダメだなあ。
在日と言うと在コだけだったけど、今は中凶がのしてきた。

マスゴミはマスゴミだ。

一般庶民は搾取されるのみ。





スマホ写真を見て過去を思い出すリハビリパチカスになってしまった。
北に献金してしまった。
後でミサイルになって日本に帰ってくるのかなあ。

しかしなあ、パチンコ屋がこんな目と鼻の先にあると行ってしまうなあ。
金もないのになあ。
献金することが分かって伊那から行ってしまうなあ。

腱鞘炎が酷くてギターが弾けないと時に行ってしまった。

世の中はシンコロナ(武漢肺炎)で自粛してるみたい。

etekoにはあまり関係なけどね。

ただ、外に出た時には、マスクを付けないといけないよ。

何の効果もないのが分かってるのにね。ショボーン

このパチンコ屋の建屋が出来たのは何年前だろう、
etekoのボロ屋敷に太陽光パネルを取り付けた頃だったなあ。
このパチンコ屋はもともとは、平屋のパチンコ屋だった。
それが、こんな立派な建屋になっちゃった。

今から、15年くらいは経ってるなあ。
あの時は、親父が亡くなっていた。
親父が亡くなった年に、etekoはまともな会社を自主リストラしたんだなあ。
無職になってハローワークに行って失業保険を貰ってたんだなあ。

いろいろ職を探してたけど、何処にもひかからなかった。

その内に、近くで太陽光発電の販売をする怪しい会社に轢かったよ。
そこで半年くらい働いたんだけど、その会社が倒産しちゃった。

そこの社長は、いわきで郵便局員をやってたんだなあ。
小泉のおかげで、郵便局が民営化するのをきっかけに郵便局員を辞めて起業したみたい。

起業するにあたっては、東京の方から怪しい指南役の老人を3人連れてきていた。くらい連れてきていた。
こいつらが会社の役員に収まっていた。

その一人の老人とたまたま花山の飲み屋で知り合って、この怪しい会社にスカウトされた。

この老人のT氏の話しだと、シナ役の老人たちは、早稲田のOBだという。
今は、会社のある建屋のある裏のアパートに一部屋を借りて住んでいると言う。

会社と言っても、借り物物件の建屋だった。
二階建ての建物で、一階が倉庫のような作りになってる。

2回が事務所スペースみたいな感じだ。

この建屋の半分を怪しい会社が借りていた。
もう半分は、名も知らない東京の方の中小企業の出張所になっていた。

二階のスペースには、建屋の両端に備えられた階段があり、狭い水洗トイレの部屋が一つ備え付けられていた。

怪しい会社では、この2階のスペースの半分がアポセンターになっていた。
電話機が長机の上に並べられていた。
電話の両脇は段ボールで仕切られていた。

電話に新聞広告などで募集されたバイトの主婦や叔父さんが配置されていた。
叔父さんと言っても、2人くらいしかいなかったなあ。

後は、パートのおばちゃんばかりだった。

固定電話帳から抜き出した電話番号にランダムに電話をかけまくって、太陽光を入れそうな家に営業をかけていた。
電話張といっても、番号はCDに記憶されたものをリストにしてアポインターたちに配布されている。

アポインター達は、マニュアルに沿って美味い言葉で顧客を見つけ出す。
売れそうな顧客の所には、営業マンが車で出かけて行って、商品の説明をして契約を成立させようとする。