2021/4/14(水) ケント・ギルバート×井上和彦×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらの殴り書き。
ケント・ギルバートは残ってるんだなあ。
ケントが出る回はスルーしてた。
今日はチェックの意味で聞いてみよう。
朝日新聞が嘘つき新聞とか、反日で日本人ジェノサイドを先導するプロパガンだ新聞だと言う事は知ってるけど見たことないなあ。
eteko自身は、新聞を自分で購読したことないしなあ。
中学生の時だったか、国語の試験には朝日新聞の「天声人語」と言うコロント欄の文章が出ると言うのがまことしやかにささやかれていた。
親が購読してる新聞は、毎日か読売だったけど、その時だけは、朝日新聞に切り替えたよ。
親たちは新聞はみんな同じだと思っていた。
契約切り替えの時に貰える景品で新聞を決めてたよ。
洗剤とかいろいろな景品で新聞を決めてたなあ。
何故か、朝日新聞だけは購読しなかったなあ。
景品がしょぼかったのかなあ。
新聞の内容で選んでたわけじゃないなあ。
<<消えてく過去を思い出すリハビリ>>
相変わらず夏ミカンを食してる。
明るい内は、eteko風サラダとコーヒを飲んでる。
暗くなり始める頃に、炭水化物の食事をとってる。
この時には何故か酒が欲しくなる。
いわゆるひとり晩酌のようなものだなあ。



ウコちゃんは元気だなあ。
卵を産まなくなってるごく潰しの老人になっちゃった。
etekoのウコちゃん版だなあ。
20キロのエサも切れそうだなあ。
また、カインズに買いに行かなくちゃあいけないなあ。



eteko農園で少しずつ農作業のようなものを始めている。
草むしりして、土をほりおこしたりした。
掘り起こした土は雑草の根がびっしりはびこってる。
そこにマルトで買ってきたインゲンの種を蒔いてみた。
インゲンの種はピンク色の豆粒だ。
それがいくつ入っるんだろう。?
30粒くらいは入ってるなあ。
種は鮮やかなピンク色だ。
化学薬品処理とかDNA操作された豆なのかなあ。
その樽を袋の半分ぐらい蒔いてみた。
一度に撒いて育っても収穫するのが大変だとも思った。
去年も蒔いたけど、5,6株しか育たなかった。
それでも、ひとりで食するのには十分すぎるほど楽しめた。
それが、蒔いた種がみんな育ったらちょっとやばいなとも思った。
でも、この心配は直ぐに取り除かれた。
2,3日して、種を蒔いた場所を見回りしたら、びっくりだよ。
種を蒔いた辺りが、丸く凹んでる。
そのクレーターが10個くらい2列に整列してた。
直ぐに分かったよ。
カラスが蒔いた豆を目当てに土を掘り起こして食べちゃったんだよ。
たまに、黒いカラスが2羽ぐらいたむろしてるのを見かけたよ。
etekoは權平さんじょうたいだなあ。
畑に種を蒔いたら、カラスがみんな食べちゃったと言う奴だなあ。
しかし、カラスは利口だなあ。
土の中にある豆粒ひとつを認識して土を掘ってお豆をゲットだよ。
豆が発芽する時に特殊な香りをだすのかなあ。
その匂いを的確に判断して、土の中の豆をゲットすると言う恐るべき嗅覚を有してるんだなあ。
ゴミの収集場所に出されたゴミ袋を引きずり出してボロボロにしてるカラス達は、めくらめっぼうでゴミ袋を引きずり出してるわけじゃあないんだ。
美味しい匂いをかぎ分けてやってるんだね。








