2021/4/12(月) 田北真樹子×竹田恒泰×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



2021/4/12(月) 田北真樹子×竹田恒泰×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらの殴り書き。

kk 問題。

オカルト宗教、保険金詐欺、Kがらみ。

日本壊滅作戦のひとつ。

日本人にいいことは何もない。

kk の 後ろにCKの影。

kk の記事を見ると、「おでん文字」を見た時と同じ嫌悪感。



<<過去の写真を見て、過去を思い出すリハビリ>>

この日は4月の6日だなあ。
子全中の8時頃に、日立医療センターにタクシーを頼んで行ってきた。
初乗り740円で行ける距離だ。

歩いていくつもりだったが、起きられなかった。

前日のヤケ食いがきいたなあ。

日立医療センターでは採血した。
尿酸値が高いと言う事だった。
前日は、いつもより飲んじゃったからなあ。

腱鞘炎の薬と尿酸値を下げる薬を出して貰った。

そして、5月になったら、また来てくださいとのことだった。

日立医療センターから桜川のボロ屋敷への帰宅は歩いて帰ることにした。
引きこもりのetekoには帰宅の時間は縛られない。

山側の方に桜川の側の道に沿って歩いて行った。
桜川の両側の土手には緑地公園が整備されている。

緑地の公園には、桜川に沿って桜の木が植えられている。
緑地公園が整備される以前から桜の木が植えられていたんだろうなあ。

桜川の桜は、一週間くらい前が満開だった。
今年は桜の木の下に行ってお花見をすることはなかった。

帰り道に、想定してた通り、桜の花びらが見事に散っていた。ショボーン







前回日立医療センターから歩いて帰ってきた時は、5分先くらいだった。
あれは何日だったろう。
二週間分の薬をもらった時だから、3月の後半の日だなあ。

種類の違う桜の木?が満開になってたの遠くの方に目についた。

兎に角、満開になる前の桜の木の下を歩いた。

あの時は、この公園のベンチで一服したっけ。
思い出したけど、たばこは日立医療センターの前の6号国道を渡ってちょっと行ったところにあるファミマで買ったんだ。

朝はばたばたしてて、タバコを持ってくるのを忘れたんだ。

そんなもんで、ファミマによって、タバコとライターを購入した。

昔、etekoがおひとり様の花見をした時には、この公園で、どこかの団体の家族ぐるみでお花見をしてたのに出くわしたなあ。
50人以上はいたかなあ。

バーべーキュウみたいなことやってたなあ。

あの団体は、満開の頃に毎年、ここで花見をやってるのかなあ。

この日は、人っ子一人いなかった。

「荒城の月」だなあ。

奢る平家、久しからず。

そんな言葉しか浮かばない。

兎に角、etekoは桜が散った場所を見ながら、トボトボと還ってきた。











山側に車道をとぼとぼと歩いていく。
左側は緑地公園が広がり、そのわきを桜川が流れてる。
ここから河口までは2キロはないなあ。
海側に歩いていけば、2キロも歩かない内に太平洋にぶつかる。
その前に海岸線を走る国道245号線にぶつかるなあ。
国道245号線に部使える前に、両側に日立製作所の多賀工場と国分工場の敷地が山側を走る常磐線に挟まれた形で広がっている。

JR常陸多賀駅のホームの海側は多賀工場の敷地だなあ。
多賀工場は白モノ家電で国分工場はインフラなどの重電機部門の工場だなあ。
etekoが社会人だった頃は、国分工場から派生した重電機部門の工場にかかあっていたんだなあ。

今のetekoは、社会からはじかれた棒にも箸にもかからない木偶の坊だなあ。ショボーン

国道245号線と海岸線の狭い土地には、多賀総合病院がある。
今は総合病院じゃなくなっちゃった。
ここに残った歯科に歯の治療に通ったよ。

あの頃も、腱鞘炎が出た時には、タクシーで行ったよ。ショボーン







とぼとぼと歩いていくと車道の端にぶつかる。
ここのは死の両側の桜が見事なんだけどね。
左側が、ぴっこを引いてた男が主人の床屋だ。
今は息子が継いでるんだろうか。?

橋を渡って、川の左側を山側の向けて歩いて行った。
この辺りの桜は、まだ少し残っている。
そう言えば、海側と言うか、海に近い方が先に開花し始めたよ。
100メートルも離れてない距離でも、かなりの違いがあったなあ。



















とぼとぼ歩いていくとetekoのボロ屋敷から一番近い橋にぶち当たる。
ここらの橋は、etekoが小学生の頃に整備されたんだあ。
その工事現場を様子を毎日のように見てたなあ。

ここの橋の両側にも太い幹の桜が植えられている。
もう半世紀以上過ぎてるからね。
ここの桜も見事だったんだけどね。
年々、しょぼくなってきてるなあ。
周りの何本かの桜の木は病気になっちゃって花が咲かなくなって伐採されちゃった。

見事な満開の桜の木も、etekoと同じで、年々、元気がなくなってるなあ。ショボーン




橋を通る車道をとぼとぼあるく。
目の前には、荒れ放題の市営住宅の児童公園。
この児童公園の除草作業は、市営住宅の住民の自治会がやることになってる。
その自治会も平成の頃から倒壊したみたい。
住人は老人ばかり自治会が倒壊したみたい。

etekoが子供の頃は、若い夫婦たちが住んでて、その子供達が2,3人はいたよ。
ここの市営住宅だけでも、100人近くの人間が住んでたことがあるなあ。
それが今は、半分近くが空き部屋になってる。
子供は見かけない。

今の日本を象徴してるみたい。ショボーン









藪の中に滑り台、ぶらんこが、鉄棒が見える。
真ん中にある砂場は見えない。ショボーン





とぼとほあるいて、etekoのボロ屋敷の裏庭に到着する。
お掃除、お片付けをしないといけないのになあ。ショボーン