【ぼくらの国会・第136回】ニュースの尻尾「厚労・外務は中国政府の一部か?」 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

【ぼくらの国会・第136回】ニュースの尻尾「厚労・外務は中国政府の一部か?」だす。




青山繁晴チャンネル・ぼくらの国会 の 動画です。

etekoは、青山繁晴と言う男を議員になる前から動画で知ってたよ。

etekoが日本人として覚醒した頃から、YouTube で、日本の歴史や愛国者のような人達の動画をみて勉強するようになったよ。

その頃から、青山繁晴と言う男に行きついた。
百田直樹も同じだったなあ。

それから、「虎の門ニュース」に行きついたんだなあ。

青山繁晴が議員になって、国会でどんなことをやってるのか分かるようになってきたなあ。
どんなことをやって来たのかも調べるようになってきた。

そして、日本存亡の危機的な状況をはっきり認識できるようにしてくれた男の一人だなあ。



こんなものを食してきたんだなあ。

がーと定番の夏ミカンだよ。
「痛風モドキ」に取りつかれてるetekoの身体は、夏ミカンを異常なほど欲してるみたい。
毎日、一コ以上食ベないとダメみたい。

夏ミカンは何時まで食せるかなあ。
4月いっぱいは、無理すれば収穫出来るなあ。

今はは、高い所にしか残ってないだよね。
高い所に生ってる夏ミカンを高枝切りバサミで切り落とすのは大変な作業だよ。
見に繋がってる枝の部分を正確に捉えるのが大変だよ。
高枝バサミはできるだけ長く伸ばす。
手元の操作も大変になる。
刃先を見に繋がってる枝まで、下から身の上の方に持って行くのも何作業だよ。
刃先をそこまで持って行く間にも、目標の夏ミカンの下の方には枝が何本も張り出していて、葉っぱも茂ってる。
ここまでして夏ミカンの収穫をしないといけないのかとも思う。

そんな疑問が頭を直ぐよぎるのは、左手に「痛風モドキ」が居座っていて、上手く左手が使えないことも大きいよ。
それに筋の所に痛みも走るよ。ショボーン





このひとり飯は、田尻の家から帰ってきた時の物かなあ。
田尻の家に行く時は、家にの近くの田尻のマルトで食材を買い込む。
そして、桜川のボロ屋敷に戻って来る時も、桜川のボロ屋敷に近い、諏訪のマルトで食材を買い込む。

この時の焼き鳥は、eteko農園で収穫したカブとネギをIHクッキングヒータのオーブンで温めたんだなあ。
温めたと言うよりは焼いた。
ピザ―モードにしてスイッチを入れたよ。

櫛が焦げてるくらいだからね。
刻んだカブとネギには追い出しの汁をかけて味付けしてある。

ネギはタマネギの種を2年くらい前に撒いたんよ。
それの残りがeteko農園に残ってる。
ネギ坊主が出来たりしてるんだけど、肝心のタマネギが土の下に出来てないよ。ショボーン

ネギの葉っぱも固くなってるけど、IHクッキングヒータで焼いてやれば、それなりに食せるよ。照れ



写真は一日分じゃなくて、何日かの写真だよ。
これだけ並べると、一回で食してるようにも見えるなあ。ショボーン








マルトでの食材の買い出しで必ず購入するのは、卵、お肉、タマネギだなあ。
それにお酒だなあ。
お酒は一週間も持たないなあ。
今は、アルコールが切れて、4日間の断酒になってる。
外に出て酒を買いに行くと言う元気もないなあ。ショボーン



この時は、書見起源近くで安くなった牛タン購入した。
IHクッキングヒータのオーブンで焼いたら薄くなっちゃった。
美味かったなあ。照れ