痛風モドキに悩まされている。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

【DHC】2021/3/26(金) 藤井厳喜×坂東忠信×居島一平【虎ノ門ニュース】だす。


昨日は、日立医療センターに行って「痛風モドキ」の薬を貰って来た。
その日は手が痛くなって、眠れなかった。
食後に一日、3回飲む薬が切れてしまった。

カロナール錠330  30mg  2錠/回
ノイトロビン錠        1錠/回
レパミピド錠         1錠/回
を二週間分出して貰った。

薬の膏薬は、痛み止め、炎症を抑える、胃を守るだ。
これを一度に、4錠飲む。

今回、日立医療センターに行って気づいたことは、腱鞘炎?でこの薬を出して貰ったのは、去年の10月だった。
なんと、もう半年近く、「痛風モドキ」に悩まされてるんだなあ。

薬の服用で、腱鞘炎の痛みは消えて回復する。
でも、一週間もしない間に、暴飲暴食で、腱鞘炎の痛みが顔を出してくる。
左手の指から手までの筋辺りが痛くなる。
そして炎症が始まる。

寝起きが酷い。

夕食を食べて眠ると、食べたものが炎症の燃料になって、左手首辺りからぱんぱんに腫れてきて熱を持ってるのが分かる。

痛み出す前に、残ってた頓服薬を飲んでごまかしてきた。
年が明けても、「痛風モドキ君」は、ひょっこりと顔を出しそうになってた。
長年の経験で分かる。

そして、今年に入って、再発。
アルコールが切れて、5日間ほど断酒したら、「痛風モドキ」が顔を出し始めた。
左手の腱鞘炎になってるところからから炎症が始まる。
日ごとに悪くなる。

頓服薬は切れていた。

そして炎症が始まり、眠れない夜が続いた。

etekoの体は生きていて、寝てる間も食物を消化し続け。

その栄養分が身体の毒に回る。

白血球が毎日、毎日、攻撃して、毒を体中に蔓延させる。

それは、左手首辺りに集中する。

炎症だ。

炎症だ。

左手が痛くて使えない。

動かすと炎症のかそくスイッチが入る。

今までに、家から一番近い石川クリニックで、2回、頓服薬を出して貰った。
それでごまかしてきた。

3月に入るとギターも弾けなくなってきた。
ちょっと無理して弾くと炎症が加速する。

「痛風モドキ」は消えない。

今週に入って、夜中に左手の痛みで眠れなくなる。
病院に行って頓服薬をもらおうと思った。

そしたら木曜日になってしまった。

石川クリニックは水曜日が定休日かと思い込んでいた。
そしたら木曜日だった。

少し離れた日立医療センターに行くことにした。
午前中に行かないとまずいかもしれない。

初めて石川クリニックで薬を出して貰った時は、初めに日立医療センターに行ったんだよ。
そしたら、外科の先生は午前中だけだってさあ。
結局、薬は出して貰えなかった。

しょうがないので、石川クリニックにむかった。
帰宅の途中にあるからね。

思い出した、あの時は、日立の法律事務所に行った帰りだよ。
日立駅から電車で、常陸多賀駅まで戻ってきたんだよ。

常陸多賀駅からバスで、日立医療センター近くのバス停で降りて向かうとしたんだ。
日立駅行きのバスに乗ったんだけど、6号国道じゃなくて、大学通りを走るバスだった。

日立医療センターには遠回りのバス停だった。
何から何まで裏目の人生だなと思った。

今年になって石川クリニックで頓服薬を2回出して貰った。
それで3月まではしのいでいたけど、それも尽きた。

昨日は午前中にタクシーを頼んで日立医療センターに向かった。
料金は乗り出し料金の740円だったか。

細かいお金がないのでカードで支払った。
タクシーを利用するようになって、料金をカードで支払う事を覚えた。

受付のカウンターの前の張り紙を見てたら、病院の受診の受付は、午前の10時30までになっていた。
シンコロナ(武漢肺炎)が理由らしい。

病院内はマスク着用で検温された。

世の中はずーとこんな状態なんだね。

今回は、薬をもらうだけじゃなくて、「痛風モドキ」の検診もしてもらった。
血液検査、レントゲンをしてもらった。
そして、帰りには、痛み止めの点滴を30分くらいして帰ってきた。
日立医療センターからの帰途は歩いて帰ってきた。

やっぱり、歩けなくなってる。
少し歩いては立ち止まって背伸びしながら帰ってきた。
無職のetekoは時間に制約されないのがいいのかもね。

家に引きこもって寝てる方が楽だなあ。

でもその代わりに何もできない。

家の片付けも、ギターも弾けない。えーん


こんな食生活ではしょうがないなあ。












左手がちょこっと回復した時に、eteko農園のカブを2つくらい収穫してみた。
カブの収穫時期っていつなんだろう。
去年の秋頃に種を蒔いたままだ。
密に発芽したカブの一部をソーシャルディスタンスで定植してみた。
その時のカブはラッキョくらいの大きさだった。
定植してから寒くなって冬を迎えてしまった。
カブの葉っぱは元気なく枯れ始めた物もあった。

冬の寒さの中、何とか生き延びたみたい。
でも、土の中のカブは全く育ってないみたい。

ほったらかしにしておいた。

一番大きく育ってる葉っぱのカブを試し掘りしてみた。



































試し掘りした株は、蕎麦に入れて食したんだなあ。
美味かったなあ。





残ってたジャガイモ炒めてしょくした。
卵も入れたんだなあ。
この時は炊いたご飯がなかった。
買い置きの麺類も尽きてた。
この日の炭水化物はジャガイモのみだった。
これで、桜川のボロ屋敷にある食材の在庫を処分したんだなあ。

etekoの食って、健康とかダイエットとか欠落してるなあ。ショボーン