【在日ウイグル人が語る】中国共産党のウイグル人“絶滅”計画【WiLL増刊号#431】 | eteko屋スタジオ

eteko屋スタジオ

勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



【在日ウイグル人が語る】中国共産党のウイグル人“絶滅”計画【WiLL増刊号#431​】という動画を聞きながらいろいろ書いてみる。

中凶はおそろしあだなあ。
DSが日本封じ込めの為に利用してきた中凶は制御不能脳のモンスターに育ってしまった。
資本主義を導入すれば、民主化すると言う儚い望みもあったが、みんな期待外れだった。

DSの利益の為に、戦争を利用して財を集めた。
そして、いろいろな闇の勢力と結合して巨大化してきた。

その邪悪な勢力は、アメリカと言う新大陸にも浸透していった。
邪悪な勢力に有利な大統領を作り続けていった。
不都合な大統領は、闇に葬ってきた。

そして不都合な人間達も、闇から闇へと葬ってきた。

アメリカは自由と正義を看板に、大東亜戦争後にイギリスに代わって世界の覇権を握ったように思えた。

しかし、それに対抗し始めたのは、DSが作り上げた共産国のソ連だった。
ナチスだってDSが作り上げたんじゃないのか。

大東亜戦争以後の世界史の真実を調べれば、面白いなあ。

時間がいくらあっても足らないなあ。

令和3年の時代の動きを見てるだけでも、いくら時間があっても足りないなあ。

中凶がどうなるのかをウォッチするのも興味深々だなあ。