【新聞看点】パウエル訴状で明らかになったドミニオンの正体 と言う動画を聴きながらいろいろ書いてみる。
妄想・人間の起源 ( 創作ノート その1 )
今ねぇ、アメリカの大統領選では、100年に一度のような歴史的な大事件が現在進行で進んでるよ。
これは人間の、「善」と「悪」のハルマゲドンのなってるよ。
人類最後の最終戦争になってる。
人間は、神様が暇つぶしに、地球と言う小さな星に神様に近い姿の人間をこしらえた。
創った時から最初から、禁断の実を食べちゃったよ。
創った時から悪魔の心が入り込んでしまった。
善の心だけを入れて創造したのになあ。
まあー、失敗は神の私もあるなあ。
リセットして作り直しだ。
まてよ、創った人間の心には、「善」とは、反対の「悪」が入り込んでしまった。
この相反した心を持った人間がどうなっていくのかを見てるのも楽しいかもしれないなあ。
常に、地球上では、「光」と「闇」のバトルが展開する。
それを見てるのも暇つぶしになるだろう。
でも、不良品の人間は、直ぐに「闇の勢力」が勝ちそうになるなあ。
そこで戦いの決着がついたら面白くないなあ。
「善」の心をもった助っ人を送り出してやろう。
それは人間界では、救世主と呼ばれてるみたいだ。
いい勝負で、今まで続いてきて来たけど、もう終わりだなあ。
「闇の勢力」の頂点は、多くの人間を奴隷化して搾取を続けてきた。
人間の歴史は最初は、食べて生きるだけの本能で、地球上に広がっていた。
外敵から守るのに群れることも有効だと気づいた。
食物が得られる住みやすい土地を目指した。
獲物が沢山撮れる地域、食料が沢山得られる場所へと移動した。
その内に、作物を作ったり、家畜を育てることを覚えた。
一定の地域に定住して住み着くようにできるようになった。
そこからは生きるための知識がいろいろ積み重なっていく。
その経験は長生きの年長者にの記憶に残され、若い人達に、言葉として受け継がれていく。
その歴史を残す為に人間は、文字を生みだしていく。
その始まりは、占い師と言うか原始宗教の始まりの祈祷師から始まった。
祈祷師は、その霊力?で病気を治したり、アメを降らせたりした。
それと同時に部族の中には、賢い物が部族の統率者として表れてきた。
彼の導きに従えば、物事は良い方に進んだ。