メディア大革命 ( 創作ノート その4 ) | eteko屋スタジオ

eteko屋スタジオ

勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



【薇羽 看世間】 人類が選ぶ未来は天国か地獄か 今、一人一人の目の前に現れている分かれ道 と言う動画を見ながらいろいろ書いてみる。

メディア大革命 ( 創作ノート その4 )

テレビは見られないから知らないけど、ここのコメント欄を見ると、日本のマスゴミは酷すぎると言う話しだ。

日本のマスゴミに至っては、シナ共産に汚鮮されまくり、アメリカ大統領選の真実は流さないみたいだ。
政界も同じだ。
シナ中共さんさまの言いなりだ。
その先鋒になってるのが、イヌHKだ。

このシナ共産の汚鮮に早くから気づきだしたのは、アメリカの一般市民達だった。
その結果が、アメリカの大統領に相応しくない男、トランプを送り出した。
トランプの前の大統領、オバマがどんな政治をやって来たのか、みんな知り始めていた。
民主党政権のオバマがどんな人間だったのかも、マスゴミのフェイク・ニュース、情報操作の嘘に騙されない人達が覚醒し始めた。

そんな汚鮮された中から、トランプと言う男が世界の救世主としてアメリカの大統領として出現した。
覚醒した人々は、世界ナカが、闇で覆われだしたのに気づき始めた。
その元凶は、シナ共産にあると気づき始めた。

シナ共産の凶暴さは、キンペイと言うアホが出てきてから、気が付くようになった。
皮肉なことにシナ共産のようなモンスターを育てたのはアメリカ自身だった。
大東亜戦争で戦争した極東の島国の日本と言う国の恐ろしさを目の当たりにしたからだ。
この戦争には、日本の広島、長崎に人体実験の原爆を落とし、空爆と艦砲射撃で、日本の都市を焼野原にした。
日本を二度と世界で立ち上がれない最貧国に追い込んだ。

しかし、日本の敗戦と同時に、世界中の白人達の植民地が独立かるようになった。
日本は戦争に負けたが、世界中の植民地の搾取され続けてきた民衆を搾取から解放したのだ。

アメリカは日本を属国化した。
GHQの日本人を壊滅する為の占領政策が始まった。

ヤルタ会談だったか、日本はソ連とアメリカなどで分割統治されるこしになってたらしい。

この辺りも、歴史をいろいろ調べないといけないなあ。
アメリカは、ソ連と言うアカの国に、勢力を見せつける為に原爆を落としたと言う話もある。

世の中に起きてる出来事には、いろいろな裏がある。
いろいろな要素が絡み合ってる。

みんな人間のエゴから来てるんだなあ。

神は失敗作の人間を見てるんだなあ。
見るのを飽きたら簡単に消滅させるんだなあ。