七人の侍 令和編 (創作ノート その1) | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



あの頃までは、尖閣諸島は、シナ共産の手には落ちてなかった。

それが、台風を口実に、シナの漁民が尖閣島に上陸してきた。

あの頃の日本政府と言うか、アメリカの属国になってから75年過ぎた日本は、アメリカの自虐史観の情報操作の通りの国になってしまっていた。

日本の敗戦と同時に、日本にいた朝鮮人達が悪の限りを尽くした。

もともと大陸の人民と島国の日本国民は、違うのだ。

地政学的に近いと言うだけで、大陸と日本は、真逆の民族になっていた。


大陸には、奴隷、差別が当たり前だった。

しかし、日本には、奴隷、差別は存在しなかった。

そんな概念は、日本の国には存在しなかった。

それは、大陸に恥の概念が存在しないのとは真逆だった。


日本人としては、島国に生まれて当たり前の概念は、他の地域には通用しない。

日本が、日露戦争に勝利して、白人国家に勝利した時も、今泣いたっても同じ感情で生きて来たよ。

でも、周りは違うよ。

日韓併合で半島を併合した時に、日本は半島に大金をつぎ込んで、半島の近代化に尽くしたよ。

同じように台湾にも、台湾の近代化に莫大な金をつぎ込んだよ。

それを自国につぎ込めばよかったのにね。

半島には台湾よりも莫大な金をつぎ込んだよ。

それは、日本生まれの日本人のお金なんだけどね。