etekoの「雨にも負けず」だよ。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



3.11の震災で被災したetekoは、宮沢賢治の「雨にも負けず」に曲をつけて人前で歌いたいと思ったよ。

人前で歌うには曲をでっち上げないといけないよ。

宮沢賢治の、「雨にも負けず」の詩も、出田氏くらいしかわからないよ。

いろいろ検索して、宮沢賢治の詩にたどり着いたけど、これは昭和以前だよ。
大賞、明治の頃の詩だよ。

居間には全く合わないよ。

そんな事を思いながら、無理やりetkoは、メロディーをつけたよ。

とにかく、人前で、宮沢賢治のこの詩をメロディーをつけて歌ってみたかったよ。

なんとか曲にまとまったのは半年くらいかかったよ。

実は、3.11のしん際の前年くらいから、etekoは、30年ぶりくらいに人前で歌いだしたよ。

30年前の大学時代の音楽サークルにいた時のオリジナル曲を、人前で歌いたいと思ったよ。

30年ぶりに歌いだすスペースもあったよ。

歌いだしたら、3.11の震災だよ。

etekoが好き勝手な事をやりだすと、酷いことが起こるよ。



そして、今は、シンコロナ(武漢肺炎)だよ。

eteko的には、100年米の歴史が繰り返すと思ってるよ。

シンコロナ(武漢肺炎)は、4,5年は続くんじゃないのかなあ。

その間に、世界大不況が来て、シンとアメさん絡みの第三次世界大戦が勃発だよ。

この戦争は、各線馬で行くかもね。


猿の惑星とか、北斗の拳の世界が現実になねよ。

ちょっと前までは、フィクションだと笑ってたのにね。

それより酷くなるかもね。

まあーいいよ。

そこまで、etekoの寿命が続いてるかも未定だよ。


思うにさあ、人類と言うか、人間がこの地球に生存し続けるって言う保障は何にもないよ。

人間よりもでかくて大きい恐竜も絶滅しちゃったからね。


人間みたいな、エゴを覚えた生き物は、何時消滅しても、誰も悲しまないよ。チュー