”♦️岡江久美子さん❗️悲し過ぎます‼️♦️” | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。


おおー、びっくりだなあ。

 

シンコロナ(武漢肺炎)の恐ろしさを身に染みたなあ。

 

岡江久美子さんまで殺されたんだなあ。

 

岡江久美子さんの訃報の知らせは、花山の山新で買い物をしてる時にスマホに入った。

 

片岡鶴太郎さんと同じころに知ったんだなあ。

 

岡江久美子と言う名前を見て直ぐに片岡鶴太郎の名前が浮かんだよ。

 

「はなまる」は、あんまり見てなかったけど、森村誠一の「駅シリーズ」は、よく見てたよ。

テレビが見られなくなってからも、YouTubeの動画で、何度見てたよ。

 

その中では必ず、岡江久美子さんは、主人公の鶴太郎のカミさん役で必ずでてきたよ。

 

それで名前を憶えてたんだなあ。

 

一般の人だと、岡江久美子と名前がでてきても分かんないだろうなあと思ったよ。

 

「はなまる」の人と言われて、みんなは、「ええーっ。」って思うよ。

 

 

etekoがテレビを見られた時に、森村誠一の「駅シリーズ」を見始めたのは、原作を読んだのが先だったなあ。

その主人公が、役者になり始めた鶴太郎だったていうのも意外だったなあ。

「座頭市」で、お笑いから役者になろうとしてるんだって言うのは知ってたけどね。

 

そこで、岡江久美子さんを知ったんだなあ。

 

森村誠一がパヨク作家だって言うのもテレビが見られなくなってから知ったなあ。

ノーベル賞をめざしてる作家の本は、一度も読んだことないなあ。

森村誠一は、松本清張つながりで読み始めたんだなあ。

 

それにしても、令和の時代は、etekoが生きてた時代の中で世の中ががらりと変わる時だと思うよ。

 

日本の戦後の業が、一挙に爆発するんだなあ。